.久々に部屋を(部分的に(笑))掃除したら、いかに部屋が荒れ果てていたかが分かっちゃいましたよ。って掃除する前に分かれよってカンジだが。
.本日の一曲:「Witch's blue remix」Jemapur。ちょっと前にゲットしたエレクトロニカ系のは殆どアタリでした。やっぱり全部試聴してからだと打率が違うぜ。良くできてるし評価が高いのも理解できるけど好みとは違う、とかもスルー出来るし。ということで、まず最初に聴いたJemapurの、ガツンときた曲から。漂いうねる音たち。
.ロザリオとバンパイア、#12。公安委員会を敵にまわしたら、月音が人間だとバラされちゃったということで、ラス1回前のピンチ編です。ボスの九曜が池田秀一ってのが豪華すぎてついつい笑ってしまいます。大御所はもうちょっと大切に使おうよ!と思いつつ、大御所だからこそ使うことそれ自体がギャグなのだということも確かであり、これはこれでアリかもしれません。
.ロザリオとバンパイア、#13。バトルして倒しておしまい、という意味で予定調和なので、銀先輩とかもいい所で出て来るのだが、いまひとつ一貫してない感はないでもない。もちろん、バトル物であるからには、それがちゃんとキレイに動いて盛り上がれば言うことないのであって、これはこれで完成されているのであーる。その中でも、まあ、胡夢が一番好感度高かったですかねー。主人公2人のお友達ポジションは、ギャグもシリアスも両方振れ幅があっていけるからオイシイです。もちろん、萌香とかも2面性があるのではあるが、やっぱり主役は主役の限界がありますからして。ということで、少年誌的バトルラブコメは今でもちゃんと面白く作れますということがわかったので面白かったですが、なんかこれが面白いという状態でちょっと敗北感を感じたり感じなかったり!いやどうでもいいです。
.ロザリオとバンパイア CAPU2、#1。新キャラ心愛登場。やはりツンデレをやらせてこその斎藤千和。圧倒的な存在感を示しております。一方、ちばさえキャラがすっかりギャグ方面に。前期#9/#10ではあんなにフツーに存在感あったのに!カワイソス。一方、新シリーズにおいても胡夢と紫は立ち位置的にわりと自由がきいてオイシイです。このシリーズで実はキモになってるのはこの2人!プラス、前期のザコ担当だったぉはぎ、真堂圭、アスミスの3人組が新入生モブキャラ担当で復活したのが実に喜ばしい。やはり、あの存在感はきちんと認められていたか。笑。
.ロザリオとバンパイア CAPU2、#2。#1からして、月音が萌香の二面性を意識しはじめてるという描写が入ってましたが、心愛もストレートにそっち方面でしたか。普段の萌香に対してはツン、変身した方にはデレということで、他のキャラは月音一辺倒でいまいちアクセントとなる所がありませんでしたので、心愛には百合方面を期待したいところ。いやどうでもいいです。
.とらドラ!、#7。プール編。大河はやっぱりツンデレっぽいところよりも猛々しいキャラのほうがピンとくる。一方、バカチワワが圧倒的な可愛さで独走中。なによりもまずこの作品はキタエリのための作品なのである。このところ、大河と亜美の対立話を軸に進んでるしね。大河と竜児のカンケイが一歩ずつ深まっていく微妙な描写がよく描けてるんじゃないでしょうか。
.とらドラ!、#8。大河vs亜美のスポーツ対決編ってことで、亜美の挑発で大河の心境が徐々にクリアに(とはいっても、もちろん本人の自覚には至らないのがこの作品ですが)なっていくという流れで、今回はアニメになってホント良かったな、と思う回でした。大雨の中の市民プールとか。一方、亜美に対する細やかな表現も特筆すべきデキでありましょう。
.とらドラ!、#9。旅行開始ということで、今回にしてようやく、なぜみのりんが堀江由衣だったのかを知るに至るといいますか、いい仕事してたと思いますよほっちゃん。つかみ所のないキャラのつかみ所のないトークがちゃんと心境を表しているというシーンなのであって、演出上声はとっても重要なファクターなのであります。このシーンに関しては。一方、大河は前回より大きく流れが変わりつつあるにも関わらず竜児はそれを全く察知できてないというところが実に可愛らしい。そして、なんといっても、結局のところ一番見えているポジションにいながらも誰にもホンキでは気にしてもらえてないように感じている亜美こそが個人的には最も思い入れの対象なのであって、亜美ちゃんかわいいよ亜美ちゃんそしてキタエリグッジョブ。ラジオによると本人が素でやるともっと下品になるとのことでしたが、なかなかどうしてキホンテキにはキレイな声ですし、よくコントロールされていてグッ。亜美イチオシですよ!
.高々度からスカイダイビングというか、パラグライダーみたいなもので滑空する夢を見た。やったことないのに、なんで夢ってあんなに妙にリアルなんでしょうね。しかも、その夢を見たということをすっかり忘れてたのに、ふとしたタイミングで夢の記憶があざやかに蘇ってくるという。
.本日の一曲:「Lil' Goldfish」茉莉花
.本日のもう一曲:「神々の詩」Ceui。夕暮れ時に外で聴いてたら、なんか胸にずっしりきた。やばい。
.本日は書籍色々。
「Effective Java 2nd Edition」は英語でも買ってたけど、テキストとして使うならやっぱ日本語かなと。Googleカンケイ本を多少買ったけど、その他GoogleのJava系も一応キャッチアップしとかなきゃだ。GoogleはDIコンテナもチェックしとかないとなー。本日ゲットしたマンガの中ではかんなぎがあいかわらず安定。「3月のライオン」は1巻は普通に面白かったけど2巻はそれとは比べものにならんくらい。香子が出てきたからか。引き続き期待です。.あかね色に染まる坂、#8。幼なじみのつかさと色々ということで、すでにお友達ポジションから動けなくなっちゃってるキャラのうれしはずかし小エピソード。こじんまりとまとまってるけど、いかんせん作画が不安定なのが痛い。ぱっと見そう崩れてないカットもそれなりにあるんだが、胸揺れが破綻しすぎです。これならやらないほうがマシ!みたいな!
.あかね色に染まる坂、#9。準一誕生日で、素直に祝えない優姫とそれをそっとサポートする湊、でも最後の最後で優姫に優しい準一を見て、素直になれないことを自覚する湊。王道展開ですね!やはり真のヒロインは湊であろう。
.ななついろドロップス、#7。前回から引き続き、告白編完結。石蕗の右往左往とか見てるともうちょっともっと引っ張るのかなと思ってたけど、すもも父を引っ張り出したりしたりなどであっさり着地。ムダに引っ張らない潔さが実に少女マンガ(中編くらいの)でよろしい。
.ななついろドロップス、#8。うれしはずかし初デートで絶好調編。両想いになるまでのうだうだした展開が長かった分、ダダ甘ラブラブ展開のほうがまだしもまどろっこしく感じないというミラクル。ノナの扱いがアレですが、すももは素直になったほうが俄然カワイイと思います。というか、このあたりから個人的にこの作品の好感度が急上昇しました。
.ななついろドロップス、#9。なんでもかんでも才能だけで器用にこなしてしまうすももに嫉妬してノナ暴走。個人的に、ノナにはもうちょっとクールに活躍してもらいたかったのだが(偏った思い入れ)、1クール作品でライバルキャラだけにそのへんは3倍速展開でも仕方がない。あかされる真実、そして消えるユキちゃん。オッケーオッケー。実にいいですね。特に、ユキちゃんが消える前の、すももの表情が素晴らしい。ストーリーは王道なだけに、細かいしぐさとか表情とかがうまく描けてるかどうかが最重要で、それが出来ているこの作品は素晴らしいのです。
.ななついろドロップス、#10。若干シリアス目になってきました。もっとダメラブコメだと思ってたのに!いや喜ばしいのだが。消えた石蕗・ユキちゃんを助けるべくみんなが動き、すももも泣くのをがまん。一方、ノナはすももたちの優しさに触れてマジ泣き。このあたりの松岡由貴はサスガの一言です。あまり引っ張ることなく1回で石蕗復活ということですが、残り2話もあんのにどーすんのということで、更なる転落が。いよいよ盛り上がってきました。というか、すもも母の伊藤美紀が本格出演してくるとは。いや、現役魔法少女でしたか。おいしいなァー。
.ななついろドロップス、#11。全てのミッションが終わると石蕗の記憶が消えてしまうことが判明。最後の時間を過ごすすももと石蕗、ということで、いやー今回が最終回でもいいくらいのテンションでした。これぞ王道。まさに王道。さすがに監督自らコンテ切るとよく出来てるなあと思わせる演出力、作画も実に統一がとれていてよかったし。#9も良かったけど、うまい人をもってきて作監は手を入れてないカンジでしたが、今回はいつも通りの良さ。
.ななついろドロップス、#12。記憶を失った石蕗が戻ってきたけど、思い出せない何かのまわりをぐるぐると。回りの人たちも暖かく見守り、ノナも自らの目的をなげうって力になろうとしたり。でも、ずっと弱かったすももがちゃんと強くなって、ノナを逆にフォロー。ノナは強気クール系を期待してたのだが、実は逆にすももの強さを際立たせるための脇キャラとしてしかし実にグッドな存在感を示してくれました。失った記憶を取り戻すというのは、一歩間違うと電波作品になりかねない展開ですが、意外と納得のいく展開を見せてくれました。ちゃんとここに向けてわかりやすい伏線を張ってたのが、うまく見せられてたんじゃないかなと。最終的に、少女マンガテイストの作品という前提のもとで、すももと石蕗のラブラブ展開をちゃんと説得力を持って描けていたので、意外にもかなりの良作でありました。Sクラスには至らなかったがA+くらいは進呈します。やりたいことが明確で作画演出が高レベルを保って、最初から最後までほんとに破綻しなかった。BD出たら買います。とにかくビジュアル面では手放しに誉められるのであって、静止画が崩れないといった最低限のレベルをクリアするだけではなく、ちゃんと動かして意味のある、そして動かしてこそおいしいシーンをいっぱい作れてたし。逼迫するHDD容量のなか、これを消さずにちゃんとキープしておいて良かった。これもごまちゃんのお陰です。
.作品としては最後まできちんとすももをプッシュするという意味で見事なまでに統制がとれていて実際にすももがホントに可愛らしかったのですが、しかし、声としてはノナが最萌えであり、キャラデザとしては小岩井フローラがイチオシなのであった。これはやはり、PS2版を買えということでしょうか。ゲームは、数少ない、断ち切った趣味なんですけど!(その割には色々買ってるが)
.次は紅とか夏目友人帳とか色々考えてたが、まさかのロザリオとバンパイア開始。って、最近そんなんばっかりですが。
.ロザリオとバンパイア、#9。月音が人間だとバレない設定は学園だからこそギリギリ成り立ってたようなもんで、人間界に来ちゃうとなんだかな感が強くなってきますが、ま、どうでもいいです。ちばさえの新キャラであるところの瑠妃登場。っていうか、こいつが出て来るところまで見てなかったのか……。いままでもそれなりにあったけど、なんかちょっと気になるヒキでの続きものでした。あいかわらず作画だけはスバラシイですしねえ。ここまで見てたら最後までちゃんと見てた気がする。笑。2月末かー。なにやってたんだっけかなー。って2月末か。。。。ガクガクブルブル。。。(←嫌なことを思い出したらしい)
.ロザリオとバンパイア、#10。瑠妃編の続き、アクションシーンがよくできてる。敵さんもグリングリンとよく動くし、単純じゃなくて色々なバリエーション出て来るし。瑠妃の心の闇はちゃんと描かれてたし。評価上がりました。が、ちばさえの演技の最後のところでドクロちゃんがアタマをよぎりました。トホー。
.ロザリオとバンパイア、#11。ラストに向けての流れ開始か。胡夢が意外にストーリーのドライバーになってるな。まあ、普通にいい子ですから。コスチュームにもバリエーションつけられるのは、こいつと紫くらいだしな。一方、敵さんがゆかな、ザコがおはぎ、真堂圭、アスミスと豪華すぎ。むしろこっちの組み合わせがメインヒロインであっても不思議ではありません(ひどい)
.6時に起きるつもりが8時半に。寝過ぎだろJK。とはいえなんだか仕事が盛り上がって25時頃まで色々と。盛り上がり過ぎだろJK。
.本日の一曲:「Prayer」Ceui。今回のミニアルバムも言うことなし!どの曲もホントによかった。ファンタスティックな音楽が好きなひと全てにオススメしたい。このミニアルバムが出たのもラグナロクオンラインのお陰だと思うと、5年以上ログインしてないラグナロクを久々に再開してもいいかなというくらいです。笑。

オンラインゲーム『ラグナロクオンライン』イメージソング「神々の詩」
Ceui 小高光太郎
Lantis(K)(M) 2008-11-26
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Amazonで詳しく見る by G-Tools.いろいろと大人買いの季節です。
iTunes StoreのトップページにJemapurが出てたのをきっかけにズルズルと購入。エレクトロニック方面では、知らないうちにダブステップだ何だと色々出てきていたようで。今更ですかそうですか。しかし、こういう新規開拓系は、数年前だとタワレコなりHMVに行ってチェックしたもんだが、いまはiTunes Storeでズルズルいけるから便利ではある。全部試聴できるし。あとは、前々からの問題だけど、レビューだけじゃなくてもうちょっとコンテンツが欲しい。曲の値段が1500円から1800円くらいに上がってでも、もっと紹介コンテンツが充実してその人にお金が入ったりする仕組みを作って欲しいものです。iTunes8でGeniusが入って自動的に収拾された情報を元にナビゲーション出来るようになったけど、欲しいのはホントはそういうものじゃないんだよな。もっと偏っていてよくて、それよりも誰か趣味が比較的近いひとの統一感のある、つまり偏った情報が欲しい。そっちのほうが情熱が感じられるし。その上で、多様な紹介があってほしい。いまのiMixだとトラックリストがごろっとあるだけで、情報が少ないしカスタマイズの余地もない。iMixにもっと自由度があれば、紹介すること自体が価値あるコンテンツになると思うんだけどなー。って、数年前からおんなじこと言ってますね。.一方で、Canvas2のDVD-BOXも買ってたりするのもアレですね!名塚たんカワイイよ名塚たん。
.久々にメモとかクリッピング環境を再構成しようと思って、OmniFocusを試用したり、Evernoteの使い方を変えてみたり、Mac Mailのメモ・ToDo機能を再チェックしたり。やりたいのは、日付+メモ、といった程度のplain textの情報を、日付と内容の2つのパースペクティブで整理したいだけなんだけど、これがなかなか、快適なソリューションが無いというか。iPhone連携も全部入りでうまく管理できそうなOmniFocusは、高いのとplain textとの相互運用性がいまひとつ。Plain textのテキストを、あるフォーマットに従ってインポートしたりエクスポートしたりするスクリプト連携があればこれで決まりそうなのだが。Evernoteは、全部Evernoteワールドになりそうで連携性がいまいちっぽい。ToDoについてもチェックボックスが付けられるだけだし。Mac Mailは、iCalと自動的に連携してくれるし面白いんだけど、いかんせんMobileMeのメールサーバがダメ過ぎて使い物にならない。あと、ToDoとiCalの連携などアイディアはいいのだけど、出来ることが少なかったりどれがどこまでやるかが不明確だったり不安定だったりiPhoneにToDoビューとして見えない(専用アプリもないし)など超見かけ倒し。惜しすぎる。ということで、これといった決定打がないまま、evernoteにplain textのメモを入れるという今までのやり方を続けることになりそう。仕事用のToDoはこれまた仕事環境にplain textで完全に閉じたかたちで管理しているので、いろいろな所に情報が分散しちゃってGTD的にちょっとキモチワルイんだけどね。結局のところ、プライベートは気分ドリブンで動いているので、いくらToDoソリューションを導入してもさしたる意味はないのだった(ちゃぶだい返し!)
.本日の一曲:「Prelude 〜運命の欠片〜」Ceui
.新居昭乃 LIVE 2008 アキノスフィア@JCB HALL。三連休をダラダラと過ごしていたのは、このライブに備えていたからなのだった。いやフツーにダラダラしてただけだが。今回は春のメンバーに保刈さんが加わって、エレクトロ色がつきました。これだと、打ち込みにギターやヴァイオリンが加わって実に色彩感豊かでした。昭乃さん(Vo,Pf,G)、保刈久明さん(G,electro)、堀越信泰さん(G)、藤堂昌彦さん(V)の編成。冒頭いきなり「覚醒都市」で、たしかにこれは保刈さんがいないと出来ない。意表を突かれました。そのまま、エレクトロが入ってる曲ありアコースティック中心ありもちろんピアノソロあり色々でした。その分、堀越さんのギターは全体的にちょっと控えめになっていて、春に聴けた嵐のよーなソロはなくなっていてちょっとざんねん。でも、保刈さんとのツインギターもすごく効果的だったし、あきのさんも加わってトリプルもあったし、すごい厚みがありました。新曲も、春からやっていた「ラサ」や「太陽の塔」に加えて新しく2曲「鏡の国」と「Monday Tuesday」が披露されたし、手嶌さんに書いたという「虹」も良かったし、これからレコーディングに入って来年4月には新アルバムだそうだし、来年2月にまたライブだそうだし。夏の間はこれといったニュースが入ってきませんでしたが、これからまたしばらくエキサイティングな時間が過ごせそうです。
.本日の一曲:「覚醒都市(Live Version)」新居昭乃。シングルの中ではもしかしたら一番大好きかもしれないこれが冒頭にきて、感激。
.本日のもう一曲:「Reincarnation (Live Version)」新居昭乃。今回リアレンジされた曲の中で最も印象的だったのは、(「Wanna be an angel」も捨てがたいが)個人的にはこれ。元々エレクトロニカな音が印象的だったけど、イントロがものすごい引き込まれるような厚みのある音になっていて、更にギターとヴァイオリンがまた迫力があって。これはもう絶対にライブ盤として出してもらわないと困ります。1回だけしか聴けないなんて。
.本日の更にもう一曲:「カンポス・ネオトゥロス (Live Version)」新居昭乃。アンコール2曲目、最後を締める曲にこれがきたのは純粋に驚きでした。いままでこの曲をライブでやったことは、ぼくが知っている限りは無かったし(2回欠席してるからそこは分からないけど)。ポルトガル語詩ということで、事前に日本語訳を朗読してのピアノソロ伴奏での歌は、限りなく純粋で心打たれました。これも録音盤から長い時を経て深みが加わっていたので、ライブだけってのはもったいない。そして、ワーズワースつながりということで、直接的な言及はなかったけど、河井英里さんへの追悼的な意味あいも感じました。今回は「at eden」を真ん中くらいでやっちゃったので、何で締めるのかなーと思ったけど、これは今後の定番になっても不思議じゃないですね。
.やりたいこともやらなきゃならんことも山積しているのに、結局音楽を聴きながらダラダラ過ごす。それはそれでよし!寒いし!体力回復しなきゃだし!(言い訳)
.本日の一曲:「Welcome To My FanClub's Night! (Sheryl On Stage) 〜 What 'bout my star? (Sheryl On Stage)」シェリル・ノーム starring May'n。本日May'nデー。
.本日のもう一曲:「ノーザンクロス」シェリル・ノーム starring May'n
.たけちゃんの超ラジでの選曲は結構面白くていくつか欲しいなと思った音源があったんだけど、まさか最初に買ったのが、キタエリゲストの回にキタエリがかけた曲だったとは。笑。
あと、豊崎愛生の超ラジGirls!の選曲がスキだったので、終わっちゃったのが残念。
.先日のARW25に続いて、AT-Xを録画してたRD-XS53の方もフルにして録画ロストしてしまった。アホかーッ。脳内残量センサ狂いまくり。トホ。とはいえ、こっちは週2回放送ということもあってだいたい回収できそう。唯一ロストしたのが、60回近く録画していて1回も見ていなかったしゅごキャラという罠。いままで録画したやつ全部消しますかね!どうせ見ないだろうしな!(南無)
.本日の一曲:「Sweet Gift」釘宮理恵。くぎみーかわいいよくぎみー。
.瀬戸の花嫁、OVA 仁。AT-X先行版にて。15分の二本立てで、前半の学園北斗の拳はもうなんかムチャクチャなノリで、OVAだからって媚びねーぜという確固たる意志を感じました(笑)後半は新キャラ猿飛悟の可愛らしさでいくのかと思いきや、これまたかねともセンセーの演技が例によって例のごとくであり、一筋縄ではいかない展開に。実に面白かったが、OVAを買うかどうかは更に悩ましい選択となってしまったのであった。
.喰霊 -零-、#4。なかなか実戦に参加できない神楽、しかし実際に戦いを前にすると足を踏み出せない弱さがあり、父親の厳しさとそして……。全体的にはよく計画されているというか、特に黄泉の描写に繊細さが感じられましたね。いや、考えすぎかもしれないが、#1/#2を先に出してるからこそ感じられる部分ではあるのかも。となると、あの構成も有効に働いているということか。それと、#3の風呂は必然性のあるとてもいいシーンだったけど、#4のは要らなかったかな。二人の関係性が、数年経っても同じカタチで継続していることを示すシーンではあったのだと思うが……。
.しばらくぞねりんぐが続きます。
.2日連続で、ビデオドライバが原因でMacOSXがカーネルパニック。しかも、今日はそのせいでiTunes DBがdamagedとなって、危うく何もかもグチャグチャになるところでした。慌てず騒がずさくっとiTunesを強制終了させて、TimeMachineで1時間前のDBを復旧させたら大きな問題はなく復旧できました。いやー、TimeMachine偉すぎる。もはやこれなしでは生きられません。とはいえ、iTunesのDB管理がプアなのも確かなのであって、そろそろなんとかしてください。上書きしないで、tempファイル作成->リネームという処理をするようになってからだいぶ壊れにくくはなっているけど、ファイルサイズが100MBにもなってくると、そろそろムリがあるだろうと。
.本日の一曲:「PHOSPHOR」宮崎羽衣
.本日のもう一曲:「Fly to the sky」いとうかなこ
.毎度恒例大人買いモードで御座います。など。
.ラストスパート。
.本日の一曲:「Fly to the sky」いとうかなこ
.あかね色に染まる坂、#7。学園祭でドタバタ、教科書通りのツンデレ展開、ネコミミ→メイド→スク水という無難すぎるチョイス、ラストはギャグで落とすというところで、いまひとつ保守的過ぎた展開だったようにも思われるが、さて。この作品ならこの路線でもまだまだ上が狙えるだろうと。とりあえずスク水はセラスクだろうと。いやどうでもいいです。
.ななついろドロップス、#6。引き続き、すももとノナが対決し、すもものほんのすこしの心の弱さで負け。一方ノナも、すももの成長に焦りと。定番です。で、告白。このうれしはずかし度は…!とはいえ、ちょっと展開がたるい気がするのは刺激ラヴァー過ぎますか。でも、ここからきっとノナが来るんですよね。どーんと。って、そういう作品じゃありませんか。そうですか。
.the world is echoed.
.本日の一曲:「リフレクティア」eufonius
.そして、まさかのななついろドロップス開始。今更ですか。今更ですよね。
.ななついろドロップス、#4。なんで今更見始めたかといえばもちろん松岡由貴のためである。その割には放置してましたが……。正直すもものリアクションがたるすぎて寝そうになったが、クールなお嬢様のフリして実はボケ体質なノナのために見続けることを決意しました。といいつつ突然飽きる可能性もナキニシモアラズ。
.ななついろドロップス、#5。主人公とノナとの距離が縮まるうれしはずかしストーリーに、すももの少女マンガ展開をプラス。変身なし話もOKなのね。これ別にこういう話だけであれば、なかよしに連載されていても特に違和感は無い。笑。
.まさかの二度寝。
.本日の一曲:「TUNING 〜 VAMOS A BAILAR」FreeTEMPO
.本日のもう一曲:「100 CARAT HEART」田村ゆかり
.true tears、#10。#10終了時:乃絵>>>>>>>>>比呂美>>>(越えられない壁)>>>>あいこっち(前節から変化なし)。これからまたドロドロするのかと思うと暗澹たる思いですが、とはいえ、比呂美が明るくなってるのもちょっとどうか感があります!暗いままのほうが良かったとまではいかないが、明るくなりすぎだろ!みたいな。というか、色々イッキに片付きすぎというか。その結果としての、単純明快になりすぎた構図がよろしくないところなんだなうん。一方乃絵はあれでいっす!ラブっす!(すっかり乃絵派)。ああ、乃絵みたいな子に翳りが加わるとなんと魅力的でしょうか。
.true tears、#11。#10では小康状態を保っていた主人公への評価がまた一段と下がっております。ちゃんとする、といって出来た試しはございません。歌丸です。みたいな。みたいな。いくらなんでも流されすぎというか、もっとストーリー上の大きな枠に規定されていて、こいつの自由意志はそもそも存在しないような作品になってる気がします。#11終了時:乃絵>>>>>>>>>比呂美>>>>>>>あいこっち。あいこっちの評価が微増、その他は変わらず。眞一郎株は暴落しすぎで破綻懸念リストに追加されました。あと、ラスト、それはねー、言わせちゃいけないセリフだと思いますよ。乃絵には。
.true tears、#12。比呂美の待遇が良すぎてかえって居心地悪いです!(乃絵派)また、あいこっちが脱落し、のえのえがどん底のいま、比呂美の怖さが改めて際立ってきております。一方、描くか描かないかどっちになるか興味深かったもう一方の兄妹フラグが炸裂。そこも敢えて描く必要は無かったと思うが……。#12終了時:乃絵>>>>(越えられない壁)>>>>>比呂美。尚、あいこっちは戦線脱落により上場廃止となりました。
.true tears、#13。#13終了時:乃絵>>>>>(その他)(湯浅商事は仲上商事と合併後破綻)。結局のところ、主人公たる資格を持つキャラは乃絵だけだったかぁ。そういう意味では、残りは全部脇役でしたね。比呂美と眞一郎母がこのような和解に至ったことが、眞一郎父・眞一郎母・比呂美父・比呂美母の(明示的には描かれなかった)関係性と、眞一郎・比呂美・純・乃絵、という関係性の平行性を強く印象づけるものであって、この意味で眞一郎が比呂美を選んだことが、結果的には過去の引力によるループを成しているという印象を強く残してしまいました。その一方、眞一郎が去り純が去ってなお一人で立ち尽くし前へ進むだけの力を持つ、乃絵の力強さとの差を際立たせています。もちろん、ストレンジャーとしての乃絵に対して、少なからぬ影響を眞一郎が与えたことは確かですが、しかしこの作品が、表層である眞一郎のストーリーとしては、かなり極端なご都合主義でしかないしょうもないメロドラマ(必ずしもこれが否定語ではないことに注意せよ)であるにも関わらず、実際のところ乃絵のストーリーとしてみれば、彼女の傷と出会いと変化と、そして未来へ向けての二つの決別という、もちろんこれもまた一つの類型ではあるものの、しかし力強い出発の物語を成していたという意味において、ラストシーンを飾るにふさわしいキャラクターがきちんとラストシーンを締めたことにより、かろうじて乃絵を軸とする一つの作品としては成り立つことが出来たのではないか、そんなふうに思うのです。
.しかし、#13で比呂美のパンツが見えることを最初に発見した人は、素で変態さんだと思いました。まる。(せっかくいいカンジでまとめたのに台無しですね)
.昨日ロストしたWireless Mighty Mouseのボールは、今日部屋中探し回って、袖机の下で発見。見つからなかった間はボールを外して使ってたけど、スクロールボールが無いことよりも、真ん中ボタンに割り当てているexposeが使えないのがストレスでした。いかに普段exposeに依存してるか、痛感することに。
.本日の一曲:「The Land of Freedom 〜 Catch the Fact(outro)」Quasimode
.本日のもう一曲:「mellow melody」Ceui。寒くなってくると、また聴きたくなってくるね。
.true tears、#7。ただでさえ低かったオレの主人公への好感度がマイナス方向に大突入中。一方三代吉の評価は単調増加中。笑。主人公の株価は#7中盤にて作品開始後最安値7500円を記録しその後若干戻しましたが、#7終了時には更に下げ7000円を切る展開となりました。#7終了時:乃絵>>>>>>>>>>>>>>>>>>>比呂美>>(越えられない壁)>>>>>>>>>>あいこっち。#7開始時に既に乃絵のほうが上でしたが、比呂美との差は僅差でした。#7はもう乃絵話!
.true tears、#8。やぱいねー、やっばいねー、乃絵かわいい!かわいすぎる!某らの字の人が騒いでた理由がようやくわかりましたwww見る目がなくてさあああせえええええん。あああかわいいなああああああ(ごろごろ)久々に自分の見る目のなさにがっくりです!#8終了時:乃絵>>>(越えられない壁)>>>比呂美>>>(越えられない壁)>>>>あいこっち。比呂美が同情の余地でだいぶ上積みしたものの、乃絵が独走状態を確保しつつあります。一方、主人公の株価は順調に下げ6000円割れ目前です。
.true tears、#9。#9に入っても依然として主人公の株価回復する気配を見せておりません。比呂美のでこちん友人の良さが地味に光ってきました。三代吉もひたすらいいヤツです。それだけに主人公のダメさが光る。そして、乃絵の主人公に対する態度の変化がぐっときますね。いちいち比喩が直接的なのがちょっとどうかという部分もありますが、まあそれでずっと統一されてるから、それはそういうものなんだろうなと。#9終了時:乃絵>>>>>>>>>比呂美>>>(越えられない壁)>>>>あいこっち。かーちゃん話完結にともない、今後比呂美の猛追が予想されます。一方、主人公の株価は5000円切りました。底値が見えません!この展開だと、あと4話しかないというより、あと4話もあるというか、あと2話くらいなら落としどころも見えるけど、ええ、もちろんそれだとあいこっちの存在意義ゼロですからね。が、今度はそれだと4話じゃ足りないんじゃね感が……。最後に刺されて終わりとかしか考えられません。笑。
.Wireless Mighty Mouseのボールの動きがまた悪くなったので、分解清掃してたら、ボールが外れて床に落ちた!ちょっと見回して見あたらない以上、棚の下とかベッドの下とかにもぐりこんでいる可能性大。その上、至るところに本とCDが積んである。この部屋でボールを再発見するのは、絶望的に困難な状況です。トホー!
.本日の一曲:「Be Like That」Clara Hill's Folkwaves
.本日のもう一曲:「Be Free」堀江由衣。秋だ一番!ほっちゃん祭り開催中。
.俗・さよなら絶望先生、#11。OPからして古びたトラベルミステリな雰囲気を醸し出す変化球展開……と思いきや、どろり濃厚ピーチ味wwwゴールwwwwといった剛速球ジョークも織り交ぜて。こういうのがたまにはさまるといいな。七夕話はいつもの絶望先生でした!
.俗・さよなら絶望先生、#12。逆流現象はもはや一般的な現象と言えましょう。それにしても、足へのこだわりがww包帯巻いてることもあり、実は小節あびるが一番マニアックですよねー。
.俗・さよなら絶望先生、#13。目黒のさんまやまんじゅうこわいのネタの取り込みが水島大宙パワーで成功していたと思われる。ネタアニメだけあって終わった気は全くしないが、最終回だけ違ってるエンディングがムダに雰囲気があっていいね!しかし半年後に見てると感想書きにくいったら!おもろかったけど!
.true tears、#2。乃絵こえええええええ!比呂美こええええええええええええええ!やっぱ次に見るのは、Canvas2みたいなぬるいラブコメにしときゃよかった……!序盤だというのに、しかし既にもうみんなコワイです。コワスギです。うっかり深く考えると、正直先を見るのがためらわれるレベルww一挙手一投足隅々までのアニメーション表現に、情念が篭もってますなあ。。。よく作ったな。
.true tears、#3。うわ、あいこっちまで参戦してくんの。まじで。かーちゃんこわいよお。。。乃絵がいなければ、比呂美とあいこっちの一騎打ちで済んでいたと思われるのにwww乃絵のパワー恐るべし。
.true tears、#4。かーちゃん相変わらず超こええええええええ。一歩間違えたらホラーです。そして、これ、30年前なら実の兄妹オチ。そして、あいこっち悪女ぉー。乃絵は#4にして急激に評価を上げてきました。うわーんみんなこわいよおおおおお(←乃絵に感情移入中)どうでもいいけど、OPは別のレイヤ重ねてるところにコーミングでるな。フィールドオーダーをミスったまま合成しちゃったんでしょうか。
.true tears、#5。うーむ、乃絵もそんなにエキセントリックじゃなくてもいいのに!やっぱD.C.IIとか見るべきですか。あやひめ的には。いや、魅力的なのよ!でも、なんかこう、、、ちょっとコワイっすやっぱ!でもそこがいい。みたいな。みたいな。
.true tears、#6。比呂美もあいかわらずコワイです。フツウに。そして、あいこっちは業が深そうだし。これだけ頑張ってるのに、男共がギャグ顔になるのが惜しいなー。別にギャグ顔にしなくてもいい気がするけど。そこだけちょっと言い訳くさくなっちゃってる。かーちゃんこえええええ比呂美もこえええええええええッ。その上、うわーんあいこっちまで怖くなってきたよぉー。三代吉カワイソス。ここまでくると主人公には全く好感抱けねーッ。あー、名塚たんに素直に萌えられるCanvas2でも見ようかなー(逃避)とはいえ、#6ラストまでで、あいこっちネタ、比呂美ネタもどーんと材料が出てきて、見通しが良くなってきたこともあって、かえってあのわけのわからない重さは片付きつつあるような。なんでしょうね、アニメーションによるキャラクターの表現の端々が、それ即ち内面の発露、といった直結型の描写になっていて、それがなんかこう独特の重さにつながってた気がしますね。逆に、#6終わるとテンプレートな昼メロ的構図に落ちてきたので、話の展開とは別に、わけのわからない重さはそれほどでもなくなってきたような。
.状態遷移がそれなりに複雑で複数のレイヤをまたがっているシステムは、やっぱりインタフェースのところでどうしても細かい齟齬が出てきて難しいところやね。動く、から、ちゃんと動く、までの距離を見積もらないと。
.本日の一曲:「無敵のLove & Peace」N's。乃木坂美夏の……じゃなかった、乃木坂春香の秘密もだいぶ前で止まってるのでなんとかしたいところ。乃木坂美夏のまいふぇあれいでぃおは聴きすぎてるくらい聴いてるっちゅーのに。
.あかね色に染まる坂、#6。#4のデキがいまいちだったこともあいまって、華恋はいらない子状態になりかねなかったわけだが、今回もウザキャラではあるもののイタタレベルはそれほどあがらずに、なんとかして主人公にいいところを見せたいというケナゲキャラの部分を見せられてたようなそうでもないような。まあ、湊がクマを相手に立ち回ったり(言い過ぎ)、キレてないフツウにお嬢様な優姫がそれなりに鑑賞できたりと、比較的満足度高かったです!それにしても、現段階でこの作品の視聴プライオリティがなぜこんなに高いのかが謎。
.とらドラ!、#6。亜美導入編も完結。亜美の取り繕っているキャラが徐々に剥がれていって、最後のキレるところまでの演技の変化がさすがだなあ。引き続きアニメでは亜美がイチオシ。#5/#6と、亜美はもうキタエリ以外考えられん。超ハマリ役ではないかと。
.喰霊 -零-、#2。配役総入れ替え。ぉはぎは…キタエリは…。とか思っていたら、前回から出ている黄泉はいい雰囲気のキャラですね。地獄少…(同意見多数)。黄泉の遺恨が迫真の演技で表現されていて、バトル物としては合格点ではないかと。ただ、いまいち見続けるだけの「これ」というものが……。よくできているとは思うのだが。
.喰霊 -零-、#3。いきなり時間巻戻り。これもしかして、エピソード・ゼロ的な作品なんでしょうか。過去カットインに比べて、時間巻き戻し系は、面白くするために更に周到な準備が必要だと思うのだけど、ちょっと現段階ではビミョウ。黄泉と神楽のやりとりは、よく計算されてかつ抑制されて描かれているし、きちんと前エピソードにつながる種も分かるんだけど……。なんでしょうね。#2があると、どうもこの二人の仲睦まじいところを素直に受け取れないからかもしれないな。
.俗・さよなら絶望先生、#8。そんなわけで次は絶望先生!まだ残してたのかよ!といわれかねない2月分です。やはりネタアニメはリアルタイムに見てこそだなァ。等々。
.俗・さよなら絶望先生、#9。ウルトラファイトからはじまってセラムンだ攻殻だ、ストレートなパロディしまくりだな。おぐゆーを出してくるというのはスタチャ的にはギリギリという気もするが、もういいのか。それはそれで寂しい話ではある。笑。
.俗・さよなら絶望先生、#10。あるある詐欺がありすぎて泣ける。どんなギャルアニメもアリアリ。アリですよー。一見様の話も原作に忠実だったよーに思えるがそれすら先取りしたネタ!メタなこの作品の中でもひときわフツーにメタでしたね!って、ネタアニメに半年遅れで感想を書くことほど空しいことはないな!
.今週は水曜に風邪をひいた上にインフルエンザの予防接種を受け、今日は健康診断で血を抜きまたちょっと緊張のあまり若干気分が悪くなったりして、わりとヘロヘロ。今日はもう早く寝てさっさと体力回復させなければ。それにしても、健康診断のときに、窓口の数が1つしかない上にあまりに手際が悪すぎるためにボトルネックになっていて、思わずラップタイムを計測してしまいました。いや、手際が悪いというよりは、三重くらいの確認体勢になっているのが渋滞の原因だったんだけど。最近は病院行っても、えらく確認が厳重になってますね。いいことではある、のだが、現段階では患者側が、そのコストを払うだけの体勢になってないような気もする。
.本日の一曲:「The Other Side Of Me」Tony Remi & Bluey
.cygwinなんて大キライだぁーッ。
.本日の一曲:「SHADOWLANDS」Two Banks Of Four
.とらドラ!、#3。みのりん本格導入編でしたねー。盛るぜぇ〜、超盛るぜぇ〜、がグッ。明るくて超前向きパワフルバイト少女、であることを力一杯描きつつも、ちゃんとカンジンなところは空白に残してるんだな。原作を知っていれば一層楽しめるってやつです。
.とらドラ!、#4。北村の写真を欲しがる大河のエピソードを中心に、二人の関係性描写話。大河のアッパーとダウナーをいったりきたりするパニックっぷりで楽しませつつ、実は北村の表情、視線の行く先と、生徒会長の導入が最重要ポイントということで、実にテキカクですね。大河はたしかにカワイイけど、感情が高ぶってきたりしたときの竜児をいたぶる様子とかは、声の演技上、どうしても他のキャラと差別化するのは難しそうな印象。
.とらドラ!、#5。いよいよ亜美ちゃんきとうあー。昨今の原作展開からも、実は川嶋亜美の立ち位置が一番オモロだと思ってたんだよ。キタエリは若手の中では異様に引き出しが多い人なので、亜美みたいな振れ幅が広いキャラをやるのはすごくあってていいと思います。こりゃ楽しみDAZE。こういう曲がりくねった性格の、本心がとてもわかりにくい所にあるキャラは好きで、暫定最萌えは亜美ちゃんということで。まあ、この作品だと、北村がしっかりフォローに入っているのでそうすごいことはならない感もあって、こういう曲がったキャラも比較的エッジがとがらないカタチで描写が収まってますねと。まあとにかく、キタエリよくやった。感動すた。(言い過ぎ)
.うーむ、さっぱり放映に追いつく気がしない……。
.ラブコメがーラブコメがたりないぃぃぃー。
.本日の一曲:「If Only」Clara Hill's Folkwaves
.あかね色に染まる坂、#5。いやー、今回は留保なしで素晴らしいんじゃないの!!!(←ほめすぎw)このレベルの話があと数話あったらDVD買いますよと。いや、優姫とのうれしはずかしはじめてのデートというベタネタ、しかもあえて身を引く湊とか、表面的にはアッパーなんだけど実はそうでもない観月の態度とか、後半であえて身の上話を冗談めかして語る湊とか、見所多数ですよ。ニューヨークに行きたいかーッ!とか思っても書かないことにしようかなと思ったくらいですよ。結局書いてるけど!毎回!そんなわけで、あーやは最高でした。(←これも毎度のオチ)
.夜桜四重奏、#1。ちょっとひねった退魔モノか。OPのマニアックなレイアウトにシビレました!っていうか足が好きなんでしょうかオレは。足か。足なのか。本編は空飛ぶ絶対領域だったしなあ。まったりアクションモノということで、世界観とかキャラクターは正直あまり魅力を感じなかったんですが、このレイアウトと演出に期待して継続したい。あと、5、6人活躍してんのになんでカルテットなのって思ってたらEDで先回りされた。笑。
.続いてCLANNAD AFTER STORYを見ようかと思ったけどOPだけで胸一杯になっちゃったので明日にします。(←おいおい)
.ビデオ編集したり素材作ったり、うーん楽しいですねー。学生時代に戻った気分ですよと。せっかくハードが揃ってるんだから、PhotoshopとFinal Cut Expressくらいは揃えておきたい気分になっちゃいました。
.本日の一曲:「インフィニティ」シェリル・ノーム starring May'n
.あかね色に染まる坂、#3。見るべきものは星の数ほどあるのに、やっぱりこれを見てしまうオレ。ラブコメ脳の恐怖!七不思議とか二人で閉じ込められるとかホント定番過ぎるあたりのネタをきっちりヒネリもなくやってくるあたりがラブ。純粋にくぎみーの魅力が楽しめるのはこの作品じゃないかと!といいつつ、後半まであーやの出番がなくてショボンヌ。
.あかね色に染まる坂、#4。なんたる超B級展開。笑。というか、超C級といってもいいかもしれません。華恋にまつわる何もかもが寒いのだが、寒さがなにかもう色々なものを突き抜けていたような、そうでもないような。結局のところ、あーやが輝いていたと言えましょう。主に谷間とか(←あーや関係ないやん!)。くぎみーもラストシーンは良かったね。まだ本格的にサンカクカンケイというところまではいってませんが、今後はもちろん期待していきたい。結論としては、こういうドタバタをいつまでも、ゲラゲラと笑って受け入れられる自分でありたいデス!(もはやなにがなにやら)
.延び延びになっていたMac Proの環境構築を完了させる。初期不良交換期間を過ぎてたのでヒヤヒヤだったよ。その間、MacBookのiMovieHDでビデオ編集をしてたけど、Mac Proの存在意義がどんどん薄くなってきてるのを実感しちゃいましたよ。Snow Leopardでは4コアを生かせるようになっていてくれー。とか書いてると、実はMacBookのGPGPUのほうが有効活用されるものになってたりする罠。Mac Proは、日常使用にはもう完全にオーバースペックなんだけど、変えるとしたらあとGPUかなーってところか。メモリを16GBにしてもいいけど。って、何の作業に使うんだっつーの。
.本日の一曲:「Ocean Queen」Clara Hill's Folkwaves
.久々にビデオカメラをいじくって満足。が、まさか出る側になるとは……!ガクガクブルブル。
.本日の一曲:「娘々サービスメドレー」シェリル・ノーム starring May'n+ランカ・リー (中島愛)+ランシェ・メイ (坂本真綾)。最近すっかりマクロスF祭りだな。
.本日のもう一曲:「I my me」堀江由衣。……しかし、それを全部合計したよりも、ほっちゃんの歌を聴いてる時間のほうが長いような……いやそれは言い過ぎだった!ほっちゃんかわいいよほっちゃん。てんたまを聴いてムネがキュンっとなってしまうくらい、ほっちゃんモードです。笑。そういえば5年くらい前のこの季節、寝ても覚めてもほっちゃんしか聴いてないよーな時期があったなあ。
.最近アニメを録画するのが趣味なんですよね、ってカンジですが、まあ、その通りであって録画したファイルを保存するためにHDDをゲットしたりするわけで。
ARW25にも増設したい……(←買い換えろよ)














