.久々にマイクロサーフスをちょっと読み返したりして。「存在はしていても、生きてはいないボク達。」
.本日の一曲:「Sonnet」菅野よう子。「怪獣図鑑」より。優雅、繊細、不安。
.マーメイドメロディー ぴちぴちピッチ、#22。土曜の朝にぼけーっとした頭で見ると、これはなかなか悪くないかも。かっちりと作って息苦しくなるよりも、こんなユルユル展開のほうが、子ども向けという意味ではかえっていい部分もあるのかもしれないなと。
.iTunesランダムプレイをずっと続けているのだが、本日の「ぴたぴたエンジェル〜BWV648」というのはちょっとすごかったぞ。なんつうか、めまいすら感じますね…。
.iTunesのアニソン周りプレイリストを再構築。全332曲、24時間。思ったより少ないなと感じたが、冷静に考えたら割と多いよな。
.無理をした後は、なかなか体調が回復しません。
.本日の一曲:「Dawn」Cinematic Orchestra
.円盤皇女ワるきゅーレ、Special。作画すばらしぃー。それだけでも買う価値はあるかな。この作品の存在する価値はいわゆるドタバタにあるわけじゃないと思っているので、前半は若干滑り気味だったけど後半はすごく良かった。というか、もうそのままずばり結論を出してしまったようなエピソードだしね。これなら、第二期に期待してもいいのかな。
.プリンセスチュチュ〜雛の章〜、#22。るうの弱さ、みゅうとの迷い、ふぁきあの力、チュチュの決断。そして街が外部を持たないこと、物語の外部には決して到達できないこと。そして、物語の外側へ向かうチュチュ。見せ場いっぱいでした。それらの組合せ方もトリッキーだったし、今回の脚本はほんと秀逸だと思いました。
.宇宙のステルヴィア、#22。穴があるか、といわれれば、それはもう盛大にあると思うし、妙に描写がださい部分がないかといわれれば、そりゃあるだろうし、段取りが悪い部分もあると思う。でも、この物語が悲劇へ転がるにせよハッピーエンドをむかえるにせよ、本当の意味で自分はこの作品を好きになれるかもしれない。そんなふうに思わせるものがあった回でした。それと、白銀先生かっこええぞ。おこちゃま連中がふがいないだけに、白銀迅雷=レイラ・バルト=蓮花蓮の三角関係のほうが面白そうだったりして。どうでもいいけど初佳先輩の出番少なすぎ!まあ、絶好のポジションをキープしていたからいいけどさ…。もうちょっと出番多くても…(ぶつぶつ)
.真実の中の一片の嘘。嘘の中の一片の真実。
.本日の一曲:「明日へのbrilliant road 〜second genesis ver.〜」Angela
.寝坊ってのは、一番しちゃいけないときにするもんなんだよね…。しょんぼり。バタバタしたまま戻ってくる。
.「レトリック感覚」読了。
.ふしぎ魔法ファンファンファーマシィーDVD-BOX、感想そのいち。とりあえず#4まで見る。良い悪いという評価をしがたい、自分にとって「大切」な作品の一つです。まあ、いまだに部屋の片隅にアルデルの小びんが置いてあるしねぇ…。児童文学的なモチーフを、「分かりやすく面白く楽しい」という商業アニメーションのテイストで再解釈したものとして、これだけうまく作られてるものってなかなかないんじゃないだろうかと。新しくOPとEDが作られていて、よく動くOPもすごくいいけど、時計をモチーフにした新EDが出色の出来ばえ。
.おねがい*ツインズ、#6。全員悩みまくりの季節。「同じ人を好きになってしまった親友同士」に「義理の兄妹」を組み合わせたお約束展開。とはいえ、曖昧な基本設定を最大限に生かした展開であると言えましょう!さすがにそろそろちょっとクドいと感じる部分もないわけでもないけど。樺恋が可愛くて仕方が無いです。それ以外にコメントすることなんてあるわけがない。
.疲れていたせいか、ヘッドホンをiBookの上に落してしまい傷をつけてしまう。ショーック。
.37.3℃。うみゅ…。
.本日の一曲:「声を聴かせて」MAHO堂。音楽的には「しゃーぷっ」が一番好きだったなぁ〜。
.メモ:SuppaMicroPamchopp Interview。竹村さんのストイックな姿勢とスッパさんのナチュラルな姿勢が相補的な関係になっていて、前の竹村さんのインタビュー以上に、いろいろなことが伝わってくるものになってたと思う。まあ、キッチュなものが好きなので、ここで否定されている種類の音楽が嫌いかというと、モノと聴くシチュエーションによってはやっぱり好きだったりするんだけど(笑)でもそれとは別に、誰に否定されても絶対に自分はこれが好きだ、というものに対しては、どこがどんなふうに好きなのかということをちゃんと表現したいと思うんだよね。
.いろいろ買ってくる。
DVD-BOX「ふしぎ魔法ファンファンファーマシィー」(全4巻+サントラ)この山を越えるとDVD購入枚数は減るような気がする。…気のせいかも。今月はもう「ふしぎ魔法ファンファンファーマシィー」に尽きるよな!ファン待望のDVD-BOX化です。次は、「夢のクレヨン王国」のDVD-BOX化だな。LDで全部持ってるけど…。
DVD-BOX「ギャラクシーエンジェルAA」([1]〜[3]+ミュージックビデオ)
DVD「ぷちぷり*ユーシィ[8]」
DVD「Witch Hunter Robin[10]」
DVD「成恵の世界[3]」
DVD「円盤皇女ワるきゅーレSpecial」
SCD「The end of the world」angela
.その後、久々に会う友人と晩飯。ところが、その途中で、明日朝イチからの唐突な出張が決まってしまうのであった。運命って、わりと残酷です。
.考えなくちゃならないことは山ほどあるけれど。
.本日の一曲:「A Child Is Born」Bill Evans。Quintessenceの録音。
.マーメイドメロディー ぴちぴちピッチ、#21。諸般の事情により1話の先頭5分で視聴終了していたのであるが、先日こいつの存在を知りジャケットイラストを見て「しまった、はやまったか…」と思っていたのであった。設定はかなりトンデモだけど、確かにはのんは、かなり……いやとても可愛いと思いました!
.hmvよりCDが届く。
CD「REMIXES 98-2000」Cinematic Orchestra
CD「Man With A Movie Camera」Cinematic Orchestra
CD「Staring At The Sun」P'TAAH
.iBookのX11周りに少し手を入れる。これでkterm/kinput2/cannaでばっちり作業できるようになったわけだが、結局X11かよという話もあるのだった。
.メモ:かもさん學園。名塚佳織さんパーソナリティのネットラジオ。ちょっとこれは聴かないとやばい。っていうか、エアチェック!エアチェックせねば!
.問題の領域にあった解法を見つけること、それが一番難しい。見当違いの解決方法をいくら学んでも意味がない。
.本日の一曲:「The Magic Of Duvet」Audiomontage。最近ここに書くネタも尽きてきた(今までの本日の一曲+好きなCDを聴いてるだけで時間がいくらでも経ってしまう)ので、ランダムプレイして新規開拓してるんだが、やっぱり引っかかってくるのは決まったアーティストだったりしてね。Jamie O'dellもその一人。つい聴き惚れてしまいますね。
.メモ:future jazz elemental(clockmilk)。ちょっと新規開拓したくなったので、参考になるサイトを探索中。
.冬コミ応募完了。
.宇宙のステルヴィア、#21。とりあえず、初佳先輩が出たシーンだけは10回くらいリプレイしてるぞ。もう、初佳先輩とりんながいれば後はどうでもいいや(←ひどい)。本筋。しーぽんに対する感情移入度はウナギ下がり。光太くんも、しーぽんに拒絶されたんだから、このまま初佳先輩に走って欲しいところです。いや嘘です。しーぽんが次に光太に向いあおうとしたときは、既に光太は、決定的に手の届かない所にいっちゃってる可能性大かな。それと、ヒュッター教授が…。謎の飛行物体のほかにもうちょっと要素がありそうかと思ってたけど、そうでもなかったか。どうでもいいけど、SF的な絵作りとしては、アイキャッチの一枚絵が結構いい感じだと思います。本編もあんな感じで作ってくれれば良かったのに。とはいえ、予算がかかりすぎるか。
.脳内りんなブームが終結し、通常営業に復帰。やっぱり町田先輩だよな!(おいおい)。篤見さんの新刊に載ってた「町田先輩×しーぽん×りんなの薔薇姉妹イラスト」ってのがかなりヒットでして、これっていろいろと妄想の余地があるよねぇ…と。冬は、マリみて風ステルヴィア本でも作るか!っていうか、冬にはもう放映終わってるっつーの。
.本日の一曲:「Nardis」Bill Evans
.さっさと帰ってきて冬の応募書類でも書こうと思ってたのに、帰宅後に会社につかまったッ。でも、自宅では気兼ねなくアニソンも聴けるしポスターや壁紙にモエモエできるし、労働環境は会社よりだいぶマシなのであった(仕事にならないのではないかというツッコミもあるが聞かないフリ)。
.読んでない本がたまり過ぎて首が回らなくなってきた。同時に10冊くらい読んでいて、どれもゴールにたどり着いていない…。つくづく思うけど、本を読む頭になってないと、読む気にもならないし読んでもすんなり頭にはいってこなくなるね。コンスタントに読むことが大切だ。
.本日の一曲:「Reflexions」Monday Michiru
.昼過ぎから微妙にコミケに顔を出して、申込書を買ったり知り合いサークルをまわったり。micsさんと合流してお茶したり。
.「教育を経済学で考える」、読了。ぜんぜん実証的じゃない所がいまいち。でも、ゆとり教育が格差を広げているというのは、現場の実感としてはその通りのようだ。そのへんの理屈付けはラフなモデルとはいえなかなか面白い。
.shared nothing.
.本日の一曲:「travel of rain」Gutevolk
.amazon.co.jpから本が届く。
「時間の歴史―近代の時間秩序の誕生」ゲルハルト・ドールン‐ファン・ロッスム
「教育を経済学で考える」小塩隆士
「磁力と重力の発見〈1〉古代・中世」山本義隆
「磁力と重力の発見〈2〉ルネサンス」山本義隆
「磁力と重力の発見〈3〉近代の始まり」山本義隆
「Happy Macintosh Developing Time」木下誠
JTC「だって愛だもん」橘裕
.fotolog用にDiMAGE X20が欲しくなってきた。C-4040ZOOMは、大きくはないけれど毎日持ち歩く気にはならないからな。
.薄荷屋新刊をゲット。持つべきものは親切な後輩である!ありがトン!
.宇宙のステルヴィア、#20。りんなパパといい、博士といい、前向きな人たちの描き方はいいかんじ。でも、悪役さんたちが存在感薄いかなぁ。まあ、足の引っ張り合いをする人たちは、どんなに危機的な状況でも足を引っ張りあうもんだけどね。それにしても、りんなパパのおかげで一致団結して危機に立ち向かう状況になったとはいえ、2ヶ月ってのは短すぎるような気もしないでもない。滅亡を逃れ得ない絶望的な状況で…というサイコホラーになるわけでもないだろうしねぇ(←そりゃそーだ)。セカンドウェーブまでの189年という時間がリアリティを醸し出していた部分は大きいので、足りない時間と道具立てを使ってどう展開してくるか。上手くやれば面白くなりそうなので、注目です。さて、そんなわけで本筋は割とどうでもよくて(←さっきと言ってること違う)、今回は期待通りのりんなたん話でしたね〜!どうも、昨日脳内で受信したのはステルヴィア#20の電波だったようで(笑)りんなは、ストーリー的要素を全部取り去ってキャラデザと動きと声の演技だけ見れば、ステルヴィアで一番可愛い子だと思うぞ。でも、今回は初佳たんも作画良かったし、次回予告のナレーションもやってたし(グッドです)、結局のところ初佳たんが一番だと思います!ストーリーの役割的にも、再び重要性が増してきた感じ。光太×しーぽんの仲が冷え切ってるので、初佳たんはそこにガンガン割り込んでいただければ、そっち方面の話も面白くなってくるようなこないような(どっちだよ)。まあそれはともかく、みんなを精神的に支えるような役回りで最後までいってくれると嬉しいです(が、主人公連中から死人が出る必要性があるシチュエーションになったら、あっさり死にそうな気もしないでもない…)
.時間感覚が希薄になってきた。
.本日の一曲:「49 WAYS TO LEAVE YOUR LOVER」Asao Kikuchi。ソリッド。趣が異なる短いモチーフがいくつも繋がっていて、物語性が強いこのコンピの中でもとりわけ強くそれを感じさせる。
.メモ:自転車通勤で行こう!
.「教える」と「育つ」の間には、暗くて深い溝があるかもね。
.本日の一曲:「Second Flight」KOTOKO&佐藤裕美。今日はおねツイの放映が無いので寂しい。…と思ってしまうあたり、こりゃもうDVD買うしかないかもね〜的。
.メモ:W32.Blaster.Wormがわりと拡散しているようで。さっそく知り合いが一人、ドツボにはまってました。救援するのも限界があるけど、だからといって事前の予防もなかなかアナウンスできないしね。
.祈りも声を潜めてしまう。
.本日の一曲:「Boomerang Boogie 〜南風堂の叔父さん〜」PE'Z
.メモ:あなたにとってのナムコはどんなゲームを作ってたとこですか?…うーん、「ワルキューレの伝説」かなあ…。ちょっとメジャー過ぎか。
.上野の国立科学博物館に「江戸大博覧会」という特別展を見に行ったんだけど、うーん、いまいち。テーマの絞り込みが散漫。踏み込みも浅いし、展示の構成もわかりにくい。(子供連れの多さに反して)子供向けというカンジもしないし、ターゲットはどういう層だったのかな。
.本日の一曲:「Hajimete No Yuki」Gutevolk。これを聴いていて、なんとなくSpiritual Vibesを思い出したりしていた。
.「作る」と「完成させる」の間には、暗くて深い溝があるなぁ、と…。
.買い忘れてたものを買ってきた。
iPod用液晶保護フィルムCCCDは買わないようにしてるんだけど、諸般の事情の為。
DVD「まほろまてぃっく〜もっと美しいもの〜[7]」
CD「GALAXY ANGEL キャラクターファイル03 ミント・ブラマンシュ」沢城みゆき
CCCD「DRY DRY DRY」PE'Z
.アリエスの「<子供>の誕生 アンシァン・レジーム期の子供と家族生活」、読了。60年代初期に刊行された、メンタリティ(心性)の歴史の先駆けとなるスケールが大きい著作。「子供」や「家族」に対して、人間が抱くある種の態度/認識は、自明/自然なものではなく「近代」の産物であることが述べられている。「心性が歴史的な産物である」ということを対象化して考えるためには、それが一見自明に見えるために様々な方法論を必要とする。絵画や史料を元に、心性という曖昧模糊としたものを解剖していく様を具体的に見ること、それはなかなか刺激的な体験です。
.夏のアラシ。
.本日の一曲:「南国少女の一日」Slowly Minute.。素敵な揺らぎ。
.NieA_7、#6〜#8。DVD3巻目。憂鬱な情感の描写にかけては、この作品に匹敵するものはなかなかない。特に#7から#8。まゆ子のコンプレックス、対人関係における越えられないギャップ、ニアに対するやつあたりと自己認識。どの描写も印象的。
.宇宙のステルヴィア、#19。町田先輩の作画レベルがかなり落ちていたんですけど…。他はどうでもいいから、初佳たんの作画だけは絶対に崩しちゃいけないと思いませんか!(青年の主張)。……まあそれはともかく、本編。完全にだだっこモードのしーぽん。心配が高じて切れ気味のアリサ。年上というわけでイロイロあるお嬢。コンプレックスでどろどろな晶。でもまあ、基本的にはお互いのことを思いやっているわけで、しーぽんが不意にぶちまけたこんぺいとうをきっかけに仲直り、という流れです。全体的には面白かったと思う。ずっとギスギスした雰囲気をひきずらなかったのも良かった。けど、なんかこう、どのキャラクターにも感情移入がしにくかったな。見終わった後に、ふーん、で終わってしまうような。もっと内面的なものを描いて欲しかった。特に、NieA_7なんかを前に見ていて、しーぽんをめぐるディスコミュニケーションが(NieA_7と)同じような構図に見えるだけに、頭では分かるけど共感できないという部分に、ちょっといらつきを感じなくもないのです。15歳の子供たちの不器用なケンカなんだから、そんな内省的な描写がある必然性は無いかもしれないんだけど…。最後のコンペイトウが降るシーンは、魔法使いTai!(TV)の#2で、ケーキが降ってくるシーンを思い出した。あれも、ケンカの仲直りのきっかけになったシーンだったっけ。
.先生!暑くて眠れません!
.本日の一曲:「スコーピオン」電気グルーヴ。死んでるつもりがホントは生きていました。困っちゃう。
.HMVからCDが届く。
CD「ニコパチ 初回限定版 CD+DVD」坂本真綾ここ2日くらいはもう、西山さんの新譜が楽しみで楽しみで仕方が無かった。通販にしたのをかなり後悔してたくらい。
CD「Childisc Vol.7 七分間のおはなしたち」V.A.
CD「Suomi」Gutevolk
.それと、「円盤皇女ワるきゅーレ」DVD全巻購入特典が届いていた。なんでワるQでもワルキューレでもなく、真田さんなのだろうか。小一時間ほど問い詰めてみたいような気もしたりしなかったり。
.ハイテンションとローテンションをかきまぜると、何かが壊れていきます。
.暑くなったり雨が降ったりで、どーも体調不安定。
.本日の一曲:「Highland Clock」菅野よう子。Napple Tale OST 2 怪獣図鑑より。可愛く穏やかな音楽。あの素敵でナップルな日々が脳裏に蘇ります。
.メモ:おジャ魔女CGC…はいいんだが、2Box買ったときのプロモーションカードが凶悪。だれか一緒に遊びませんか(←おい)
.メモ:Esaka Takeru's Memoよりリチャード・ストールマン氏へのインタビュー。「残り10%」の企業で働いているわけで、パッケージソフトウェアというビジネスモデルについて、いろいろ考えてしまうこともある。ああ、僕等はビル・ゲイツになる自由を持っているのだろうか!(←自由云々以前の問題)
.メモ:勝手につける『コモンズ』への解説。解説自体も興味深いが、それだけではなく、関連する話題にリンクが広がっているのが良い。
.おねがい*ツインズ、#4。ほんと、入浴シーンが多い作品です!いや嫌いじゃないけど!むしろ好きだけど!みずほ先生が出てきて…のシーンは無いほうが好きかも。今回は、樺恋と深衣奈のそれぞれ方向性の違う妄想が楽しいです。実は、椿も効果的だよねぇ。根谷美智子さんのCVがとってもグッド。こういう一癖あるお姉さまキャラに、ばっちりはまってると思います。
.グッドラック。
.本日の一曲:「ether」child's view
.「ヴィーナスと小さな神様」の作詞をしている菊地成孔って、スパンクハッピーや東京ザヴィヌルバッハの、あの菊地成孔さんなのかぁ。なるほど、ひと味違うものに仕上がっていて当然ってことですね。
.昼過ぎから、ふらっとワンフェスに行ってみる。まったくなにも確認してなかったので、きちんとチェックしてから行けばよかった…。知り合いとかも、行けばわかるかと思っていたけれど、事前にチェックしとかないと駄目だ。
.メモ:銅工房coppers。今日ワンフェスの会場で見た中で、一番良かった。造形もいいけど、質感が素晴らしい。こういうのが似合う部屋に住みたいなぁ(←夢のまた夢)
.マンガを買って帰ってくる。
HC「パジャマでごろん[3]」ささだあすか
RMC「青空、紙ヒコーキ」水上航
.ちょっと我慢しにくいレベルの胃痛。うーむ…。とりあえず牛乳とガスター10で乗り切ってみるテスト。
.本日の一曲:「DESERT REPLAY」SEGA RALLY CHAMPIONSHIP。Folly Fallがきっかけで、セガコンを聴いているのだった。セガラリーは、ゲーム自体も音楽も、1がいい。死ぬほど遊んだ。ゲームのリプレイムービーを見て真剣にカッコイイと思ったのはこれが最初。1ステージ単体の演出もいいけど、複数のステージ間のつなぎ方もイイ。PS2に忠実な移植で出てくれないかな。GBAでも出てるらしいけど、どーかねー。この頃は、セガが好きで好きで好きで好きでたまらない時代だったな。私の愛したセガは、どこへいった。
.NieA_7、#3〜#5。DVD2巻目。いいね…。見ていて面白可笑しく楽しいけれど、と同時に、胸のどこかが痛みます。
.メモ:レースゲーム批評。ここに書かれているレゲーのうち、プレイしたことがあるものはかなり少ないけれど、プレイ経験があるものに関しては自分の感じた印象にとても近い。















