.ちょっと風邪気味。昼下がりまで仕事して、午後休とって退社。
.渋谷アニメイトで色々買い物。しばらく買ってなかったから膨大な量になってしまった。
DVD「ギャラクシーエンジェル・ミュージックコレクション」
DVD「ココロ図書館[4]」
CD「ギャラクシーエンジェルでSHOUT!」
CD「ギャラクシーエンジェル・オリジナルサウンドトラックZ」
CD「LOVE A RIDDLE」KOTOKO
CD「おジャ魔女どれみドッカ〜ン!CDくらぶその1 キャラクター・ミニアルバム・スペシャル ハナちゃん」
CD「RGB」新居昭乃
HC「ひつじの涙[1]」日高万里
HC「しゃにむにGO![11]」羅川真里茂
HC「マジック☆マイスター」山口美由紀
RMC「無重力少年[1]」亜月亮
FC「ミルモでポン![1]」篠塚ひろむ
「ちょびっツ[5]」CLAMP
「ぴたテン![5]」コゲどんぼ
「ぱにぽに[2]」氷川へきる
「まほろまてぃっくVISUAL BOOK」
LaLa
メロディ
ステンシル
.新居昭乃 LIVE2002「RGB」@TOKYOFMホール。小さいホールの中央部にステージを置いた、こじんまりとしたライブ。新居昭乃の歌は、こういうセッティングのほうが、絶対にいいカンジに聴ける。素晴らしいライブ。選曲は、「鉱石ラジオ」と「RGB」が半々くらいで、それ以外が少し、といったカンジだったような…。ちょっと記憶が不鮮明。絶対聴きたかった「きれいな感情」と「メロディ」が入っていたので、それだけでうれしい。それと、印象に残ったのが、細海魚氏がアレンジした曲群。かなりアンビエントなテイストが強くて、ポップではないけれど、昭乃さんの声にあっていて良かった。ライブで聴いたほうが良いという印象。アンコールは、ピアノ弾き語りとギター弾き語り。3曲あったけれど、一番印象に残ったのは「昼の月」でした。もともとのアレンジが音数少なかったので、弾き語りにぴったり。というわけで、とっても素敵なライブでしたぁぁ。
.本日の一曲:「昼の月」新居昭乃。月を見上げるたびに思い出す曲、その2。
.帰ってきて、ココロ図書館DVDの全巻購入特典スタンプを押してもらい忘れたことに気が付いて、激しく鬱。ちゅーか、そんなことで鬱になっていること自体に鬱、というか…。
.いまいちよくねむれない。うーん。
.某AV機器の偉い人宅を襲撃して、AV機器地獄の一丁目を体験。CDを大量に持ち込んで、ちゃんとしたアンプとスピーカーの威力を体験しにいくはずが、いつのまにかハイビジョン対応プロジェクタの威力に撃沈されていた…。XGAがサラっと写るプロジェクタ、めちゃすごい。映画大迫力!PC画面くっきり!こんなんでゲームやったり映画見てたら廃人になるね。間違いない。買えるかな。いや買うぞ。というか、買うんでしょうか。ワタシは。
.どうでもいいけど、今日見た中で一番ヤバかったのは、「100インチの大画面でPiaキャロ3」だったと言えるだろう(笑)
.というわけで、カタログをイロイロ見ていたりするのであった。SONY VPL-VW11HTの解像度も捨てがたいが、EPSON ELP-TW100もよさそうだ。今日はVPL-VW10HTを体験してきたけど、ほかのも実際に見てみたいなー(←買う気満々ですなぁ……)
.本日の一曲:「INVITATION TO WORLD TRAVEL」asao kikuchi
.あー。
.iTunesのプレイリストをexportして、Darwin Streaming Serverのプレイリストにimportするスクリプトを書いた。うちの環境では、LinuxのファイルシステムをSambaで公開(e2fs->smb)し、iBookからSharityでmount(smb->nfs)している。非常に迂遠なのだが、ファイル名の文字コードを正しく変換してくれる組み合わせがこれしかないので、しかたがない。こうしてマウントしたディスクをiTunesのレポジトリとして使用しているので、iTunes上が管理上使っているパスのデータと、サーバ上に存在しているファイルのパスが一致していない。なので、盛大な変換過程が入る汚いプログラムになってしまった。恐らく、MacOSX Server上で全て動いていれば、もっとずっとカンタンに作れるだろう。Applescriptで全自動化も可能だろうな。もっとも、そういう場合はiTunesで全部完結しているはずなので、Quicktime Streaming Serverとプレイリストを交換する必要性が全く無いか。
.私は音楽を目覚まし代わりに使っているんですが、CDコンポだと、操作が不便だったり、かけられる音楽の自由度が低かったり、何かと不便です。これをiBookにやらせたいなーと思ってるんだけど、そういうプログラムって案外無いみたいですね。起床時と就寝時にそれぞれ、異なるボリューム、異なるプレイリスト、異なる再生時間、を設定できるものが理想なんだけれどな。iTunesは、Applescriptでだいぶ色々コントロールできるようなので、自分で作ってみるのが一番かも。ただ、MacOSX + Applescriptの文献が少ないのがネックではある。というか、あるんだろうけれど場所が見つけられないという…。
.らいぶ!まほろまてぃっく@新宿リキッドルーム。とにもかくにも、川澄綾子さんに尽きますニョ。イイですニョ!ぐっどですニョ!素敵ですニョ〜〜〜!
.本日の一曲:「アフタースクール」とりおまてぃっく。CD買っちゃった。
.眠い…眠すぎる…
.昨日に引き続き、Darwin Streaming Serverで遊ぶ。Playlistに日本語がまじると管理インタフェースがうまく動かなくなるので、日本語ファイル名を適当な別ファイル名にwrappingするスクリプトを書いた。それと、listname.playlistとlistname.currentという管理ファイルを元に、ファイル名からID3タグを読み込んで、プレイリストをWebから閲覧可能にするスクリプトを作成。結構便利になってきたぞ。本当は、streamingadminserver.plの方に手を入れたいところではあるんだが…。
.本日の一曲:「Unrest」Rei Harakami
.連休中に不幸が降ってくる可能性が増加しました。あぎゃー。
.色々あって、楽しみにしていたイベントに行けなくなりました……。ううう。佐近田さんのライブ、すごく楽しみにしてたのに…………。ひたすら残念……。
.体力尽きました。
.ちぃたん日記からQuickTime Streaming Serverへ。これは面白ーい。さっそくセットアップしてみる。おお、ちゃんと動く。素晴らしい。Linuxで動くDarwin Streaming Serverなんてのもあるようなので、これもセットアップしてみよう。
.起き掛けにiBookで遊んでいたため、遅刻しかける。あぶないあぶない。
.本日の一曲:「Listen Love」United Future Organization
.Darwin Streaming Server 4をダウンロードして、手元のLinuxで試してみた。Quicktime Streaming Serverと全く同様の使い勝手です。インストール先が異なり、設定ファイルが/etc/streaming、バイナリが/usr/local/{bin,sbin}、ログファイル等が/var/streamingに入ります。/usr/local/sbin/DarwinStreamingServerと/usr/local/sbin/streamingadminserver.plを起動することでサーバが起動して、http://localhost:1220/で設定を行います。以上の手順で、自分専用ストリーミングサーバが出来上がり。便利なんだが、自分ひとりで使うのにここまで大げさな仕組みにしなくても……と思わなくもないのだった。
.なんで布団が消えてるんだー。
.てなわけで、ちょっと風邪気味。頭痛に悩まされる。
.本日の一曲:「For Tomorrow (Reflection's Out-Of-Phase Mix)」Nobukazu Takemura
.貸すつもりで押入れから発掘した「ナースエンジェルりりかSOS」のビデオを、うっかり見はじめてしまう。とりあえず、(一番好きかもしれない)#24を見てから、最初に戻って#1と#2。この導入部、アラも相当に多いけれど、何かこう、これはひょっとしたらひょっとするかも、という予感をカンジさせる。そういう所が好きだなぁ。(その後、その予感を全部帳消しにして余りあるくらい作画が崩れはじめるんだけどね)
.りりかの中では、そりゃもう#24が最高なのだが、盛り上がりという意味では#26、#34、#34も非常に捨て難いし、実は#8や#31の和み系の話も素晴らしいし、どれが一番素晴らしいのかといってもなかなか選べないものがあるのだった。
.雨。
.本日の一曲:「Get Yourself Together Pt1 & Pt2」Young Disciples。一日中「Young Ideas」をループ。1曲1曲がいいのはもちろんだけど、通して聴いたときの繋がり方がとにかくキモチイイ。
.部屋にあるマンガを整理していたら、「まほろまてぃっく[4]」と「カスミン[3]」が2冊出てきた。同じ本を2冊買ってきて長期間全く気が付かないほど、生活が破綻していたのか…。買った記憶はあるが読んだ記憶が無いマンガも多数発掘。トホホ。
.「神は日本を憎んでる」読了。非常に面白かった。一見とても90年代的な小説だけれど、実は世代と無関係の小説であって、結局はタイトルが全てというところかな。
.「でんせつの乙女」こがわみさき。ひとつひとつの話は割とありがちなんだろうな、きっと。少し舌足らずでもある。でも、丁寧で綺麗だ。絵柄ももちろんそうなんだけれど、それだけではなく、構成……というか世界……が。4つの話で、きっちり1つの世界が織り上げられてる。見事。なんか、この書き方ではあまり誉めてないように見えるかもしれないけど、最近読んだ少女漫画の中で間違いなくトップ3に入る出来だと思う。
.寝無為。急降下。
.本日の一曲:「See-SawでSEE」PSY・S。どっちつかずでいいじゃない。
.あずまんが大王、#2。ギャハハハと笑えるわけではないが、間延びしているわけではないボーヨーとした展開の中でクスクス笑いを誘う話になっていて、けっこういいカンジ。大阪プッシュの回でした。
.Happy☆Lesson、#2。実は結構堅実な作りだったりして。
.アベノ橋魔法☆商店街、#2。毎回趣向が変わるのかー。今回はメタファンタジーRPGモノでした。薄いです。安っぽい質感に敢えてチャレンジして、結果的に単に薄っぺらくなってしまったきらいはありますが、何をやろうとしていたのかは分かるので問題なし。予告が一番笑える。OPは、繋ぎのセンスがイイー。
.アベノ橋魔法☆商店街、#3。「社会のしくみ」にバカウケ。ガンダムを頂点としたSFアニメヒエラルキーがっ!いやー、本編もパロディの嵐で爆笑。ワルノリやらしたらガイナックスの右に出るものはナシってやつですか。今石洋之が演出すると、ホントーに、何を題材にしても独特になります。今回は、ストーリーと演出がピッタシあっていてスバラシィ。
.ミルモでポン、#2。なんて打算的なんだ…。妖精なのに…。今時ちょっとこれはどーよと思うくらいベタネタだけど、アニメーション作品としては堅実。作画悪くないしね。しかし、あのわかりやすいライバルの設定だけは、もうちょっとなんとかならんのかー。
.ミルモでポン、#3。後ろ回し蹴りをくりだしてるほうが、よほど騒々しいような……。日高が入ってくると、展開が(私の期待している)少女マンガから逸脱しますニョ。まあ、ライバルあっての少女マンガ的展開なんですけどね。楓だけならわりとフツーです。
..hack//SIGN、#2。やっぱ名塚佳織だよなあ。名塚佳織。見逃せません。本編は、現時点ではトンデモ。無防備にBBSとかサーバーとかいう言葉が出てくるんだけど、メタな部分をちゃんと物語に回収してくれるんでしょうか。キャラの位置くらい select server,place from player_character where id="abc01234"; とかで検索してくれ〜、とか、記憶障害を起こすよーなゲームは(プレイヤーがどうこうというより)ゲーム自体に問題があるのでわ…、とか思ったりしちゃいますニョ。
..hack//SIGN、#3。もうちょっと管理者が出てこられない理由とかがストレートに見えてたほうがいいなあ。可能な限り現実世界を出したくないというのはよーく分かるんだけど。
.りぜるまいん、#3。うっかり録画fail。
.ぴたテン、#2。おお、良い出来です。アップルパイを軸に、人間関係のスタート地点が設定された回。話が進むにつれて自然に、それぞれの立ち位置が見えてくるという作り。好きなタイプの演出でした。
.またもや起きたら布団が無かった。ううう。
.メモ:ゲーマーの間で蔓延する,“ヘロインゲーム”中毒。「ゲームが無い人生」と「人生が無いゲーム」の2つの選択肢しか無いのかヨ!
.メモ:LinuxWorld Expo/Tokyo 2002。そのへんで休暇とれそう(希望的観測)なので、行ってみようっと。
.本日の一曲:「はじめて(はぁと)しましょ!」釘宮理恵。あの荒川稔久&佐橋俊彦コンビによる、インパクト重視の駄目駄目萌え萌えソング。いいぞ。実はけっこうアレンジも凝ってるかも。「ほんきパワーのダッシュ!」もヨシ。
.エースネクストを買ってくる。
.TOEICの点数が微妙に上昇。が、微妙すぎるので誤差と思われる。
.メモ:ユーザーがHDDを交換できるHDDビデオレコーダ「Rec-On」。BSチューナが無い&USB接続なのが痛い。最低でも、BSチューナとIEEE1394接続は欲しい。出来れば100Base-TXも。そういうのが出ないかなー。
.とても長い、不思議な夢を見た。過去の記憶と想像の風景をグラニュラーシンセシスしてかけあわせたよーな…。少しずつ形を変えながら、同じようなシーンが繰り返し繰り返し再生されるよーな…。目を覚ました瞬間には全てを覚えているのに、数秒後には既に失われ、消えない残響音だけが今も残っている。
.本日の一曲:「Flooting Peaks/Variable pulse(Jan.mix)」Asao Kikuchi
.最近、Asao Kikuchiの良さがようやく分かってきたような気がする。What Must They Be Saying?をじっと聴きつづける。
.CD「七人のナナ 音楽の時間」を買ってくる。
.体力尽きてます。
.引き続き、春の新番組フェア開催中。
..hack//SIGN、#1。ネットワークゲームを舞台にするのはいいんだけれども、脚本と世界の描かれ方が齟齬をきたしているよーな。名塚佳織はガード不能。それだけで見つづけちゃいますよ〜(だめじゃん)。OP/ED曲は、See-Sawでした。なかなか。
.ぴたテン、#1。押しかけ女房モノ。丁寧に作られてる。「オコジョさん」でも思ったんだけど、沢城みゆきの芸風の幅広さに感心。ED曲もいいカンジだし、流石です。
.あずまんが大王、#1。ここにもあいこっちの影が…。関西人はみんなCV松岡由貴なのかぁぁ〜。それはともかくとして、大阪ってこんなキャラだっけか。大阪以外は、わりと違和感無し。
.新番組多いです。とても全部は見られませんニョ…。
.KANON、#11〜#13。最終3話は連続で放映されたわけですが、あゆと名雪を巡る一連の物語として、上手くまとまっていたのではないでしょうか。それと、見ていて、「星の階段」遠藤淑子が思い出されました。
.星界の断章“誕生”。前に放映されたときにすっかり見るのを忘れてたので、今回の再放送で初見。この作品は長編向きのテンポなので、30分作品だとちょっと物足りないかも。外伝だけあって、設定を知らないと何がなんだかわからないと思うけれど、抑制された描写が好感持てます。ナイスです。
.本日の一曲:「TNT (Nobukazu Takemura Remix)」Tortoise。竹村延和は同時期に、United Future Organizationの「The Sixth Sense」のリミックスも手がけていたと思うけれど、どっちも何重にも重なるアルペジオを基調にしていて、好きなリミックス。
.予測が全て当たっていれば……、事態は峠は越えているはずである。しかし、世の中そう上手くいくわけがないということもまた、容易に予想できるのであった。
.本日の一曲:「Pure」堀江由衣
.春の新番組フェア開催中。
.鋼鉄天使くるみpure、#1。馬鹿馬鹿しい?いやいや、馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿しい、といったほうが適当であろう。突き抜けていればそれはそれでいいんだが…。行くところまで行ってない、そういう中途半端さが味わいと言えるだろうか。
.東京ミュウミュウ、#1。変身美少女戦隊モノ。これももはや古典的フォーマットなので、あとはクオリティ次第かなぁ。作画は、かなり良し(でも、微妙に破綻しているところもあったよーな気もする)。
.ミルモでポン、#1。お助け妖精モノ。あとは普通のラブコメっぽいけど、今後どうなるのかは不明。キャラクターデザイン、音地正行。これだけで、見る人は見るであろう。作画は、あまり一貫性ないけれど、まあまあ。
.この少女アニメ3作品は、どれも企画先行型という印象。
.アベノ橋魔法☆商店街、#1。ううむ、格の違いを見せ付けられました。この世界観。作画、キャラクターの演技。演出力。すげー。そして、あいこっち……あいこっちが……………。じゃなくて、あるみたんや聖志の存在感。本当に微妙なしぐさ、細かい演技が緻密に組み合わさってる。構成が上手いから、ドタバタ的な大きい動きとあいまって、テンポ良く進んでる。かなりクオリティの高い1話。2話以降どうなるのかがいまいち見えないんですが、とにかく、1話はすごかった。そうそう、CV松岡由貴、この演技力はすばらしぃ。
.Happy☆Lesson、#1。アイヤー。
.天地無用GXP、#1。黒田+ナベシンの割に暴走度は低いが、脱力ギャグのくどい繰り返しは、このコンビでしか実現できないレベルであったといえるであろう。
.いつまでも続くループ。
.藍より青し、#1。淡々としていて、結構いい雰囲気。冷静に考えればツッコミ所は少なくないが、別にそういうところを気にする作品じゃないし。かなり好きなタイプの話。ただ、時折見え隠れする「青年マンガの標準フォーマット」的展開には、ちょっと違和感を感じたりもする。いや、原作が青年誌に掲載されてるので、そういう展開をするのは当然といえば当然なんですが(導入部だしね)。今後に期待したい。
.メモ:浅田彰『構造と力』の《クラインの壺》モデルは間違っていない --- 一トポロジストの異論(by 菊池和徳さん)。なるほど…。納得です。
.本日の一曲:「The Madmen」YMO
.漫画を買ってくる。
LaLaDX
KCN「Bウォンテッド[6]」えぬえけい
カスミン[3]」あもい潤
.無力感と、後悔と。
.Apache 2.0.35が出て、ようやく正式版になったらしーので、持ってきてビルド。mod_sslとかも標準で入っていて、なかなかよいかも。2.0の目玉はなんといってもマルチスレッド対応。んでも、mod_perl(1.99_01)は、threaded MPMを使っている場合はα版相当だそうで、まだ先は長いっぽい。ちゅーか、perl 5.6.1が入ってないのでmod_perlのビルドに失敗してるし…。うにゅう。
.本日の一曲:「keep on moving」SKI OAKENFULL
.うー。あたまいたい。
.会社で使っているPCのディスクがクラッシュ。ぐああああああ。これで2台目じゃねーか!腹が立つ。一体どこのディスクかと思って箱を開けてみたところ、半ば予想していたことではあるが、前にクラッシュした時のものと同一種であった。IBM Deskstar DPTA-371360。このディスクは要注意なのかもしれない(単に私の運が悪いだけ、という話もあるが…)。しかしねえ。
.ちょろっとperlで「URLキャプターさくら for IRC」を作成。IRCを画像掲示板にしよう計画発動中。botのdcc自動受信機能と組み合わせると面白そうなんだが。
.本日の一曲:「Comrade Conrad」Bill Evans (From left to right) 。手持ちのmp3をテケトーに聴いてたけど、今日の当たりはコレでした。From left to rightの未発表テイク。
.会社。
.本日の一曲:「忘れてしまおう」サニーデイ・サービス。ここが何処かなんて。
.パンタクル 1.01は、4月30日発売です。それだけではなく、6月には「展覧会の絵」、9月には「送り雛は瑠璃色の」が復刊されるようです。このようなラインナップを用意してくるとは、編集者はタダモノではないな!うむ。
.不調状態がずっと継続。うう。すみません。すみません。すみません。家に帰っておとなしく寝てます。
.本日の一曲:「Finale」Nobukazu Takemura。強靭なストリングスの音の間を縫うように、電子音と機械音がジグザグに泳いていく。脳味噌がシェイクされる。
.KANON、#8。判断棚上げ。思考停止中。川澄舞イイネ。以上。幼馴染キャラとして、名雪の放置されっぷりが、正妻っぷりを誇示していたあかりんと対極にあって笑えますニョ。まあ、対極であるがゆえに、同じタイプのキャラでもあるんだけれど。
.KANON、#9。栞サイコー。したがって、その他の評価は全部棚上げ。以下は蛇足。蛇足なんだが、最後をそうもっていくなら、もうちょっとやりようがあるような気もする。たとえば、ラスト手前の姉妹が出会うところなんかは、ばっさりカットしたほうが個人的には好みデス。
.KANON、#10。なんでこんなに次々と、ヤバイ人たちが登場してるんでしょーかぁ。濃いっすね。それと、坂本真綾は収穫でした。
.眠りが浅い。
.本日の一曲:「More of What Must They Be Saying」Asao Kikuchi。「What Must They Be Saying?」を久方振りに聴いてみた。この研ぎ澄まされた音の選択と配置……、好きですね。その中でも、このMore〜のシンプルさがいい。
.おジャ魔女どれみドッカ〜ン!、#9。今回は、このシリーズで一番いい感じなカップルであるところの、はづき×まさる話ですニョ〜。というわけで、先シリーズより、強力なライバルしおりちゃんが登場してます。しょっぱなからまさるクン、しおりちゃんをお姫様だっこしてますニョ〜。しかも、それにはづきっちがショックうけてたりして。うーん、お約束。その後、ショックを受けるはづき。素直に笑えないはづき。不安なはづき。泣きそうなはづき。動揺するはづき。コツンと自分の頭をこずくはづき。微笑むはづき。ちょっともう、これだけプッシュされたらどうするよよよよよよ!というくらい、はづきっち〜が大プッシュ。五十嵐演出も完璧で、「ドッカ〜ン!」になってからダントツの話だったのではないでしょーか。ハイ。
.ギャラクシーエンジェル(第二期)、#9。前半、ミルフィー不幸話。ミルフィーの幸運と不幸が物理法則までねじ曲げてるよう。なんなんだいったいこれは〜。といっても、この話はSFじゃなくてスペースアニメなので笑って許しちゃうヨ。ハイ。ヴァニラさんがはじめてボケた……あのヴァニラさんが………。というわけで、本日はヴァニラ記念日っつーことで(放映日は今日じゃないって)。後半、えー、超能力モノとゆーかスーパーマンとゆーかいろいろごたまぜ話。これが最終回なのか〜というとっちらかった終わり方もギャラクシーエンジェルらしいと言えましょう。全体通してみると、ギャグの密度も濃かったし、ヒネリ方も落とし方も短編ならでは。毎回毎回工夫されていてマルでした。
.七人のナナ、#12。夏の集中合宿と、きもだめし。ナナがどーもわざとらしい、という感じもするんだけど、素直に懐かしの学園モノとして楽しむのがマルです。どこがどう面白いかと言われると困るんだけど、実は結構面白く見てたりします。
.新居昭乃の新アルバム「RGB」では、白鳥由里「Little Wing」がセルフカバーされるとのこと。この曲は大好きなので、新居昭乃バージョンがどういうふうにアレンジされるのか、とても楽しみです。















