.MacOSXやmadokaで遊んでいたら夜更かししすぎた…。寝坊で遅刻しかける。眠い。
.やばいです。まずいです。集中力落ちる->失敗する->集中力落ちる->失敗する->(以下永遠に続く)
.やばいです。まずいです。苺たんカワイイ->苺たんサイコー->苺たんカワイイ->苺たんサイコー->(以下永遠に続く)
.「Mixt Generations」Cosmic Villageを改めて聴いていたりする。買った時期が嵐に直面していた時期だったので、積んであったCDの中に埋もれてたんだけど、じっくり聴いてみると、これはスバラシイ!ふわっとした浮遊感覚と同時に、ガツンとくるビートがあって、その間をメロウなキーボードがスピーディに滑っていく。すごい。さすが。
.Project PINEAPPLE。rpmベースの、MacOSX用アプリケーション・ディストリビューション。なかなか楽しそうです。
.というわけで、上記ディストリビューションを導入。Vine時代にWindowMakerを使っていたので、こっちでもWindowMakerを選択。うわー、一気に便利になった!
.でも、もちろん欠点もある。まず、MacOSX上のIMを使えない。MacOSX上でcannaを使わなければならないのはちょっと悲しい。インタフェースも違うし。それと、かなり遅い。ていうか、すごく遅い。文字の書き換えが見えてしまうくらい遅い。「xtermは遅いのでTerminalを使え」とかガイドがあるくらい。そのうち速くなることに期待です。でもでも、まともなターミナルとWindowMakerが手に入ったのは嬉しいな。これで、N505上のLinuxとお別れできるかも。
.LaLaを買ってくる。
.「音楽」坂本真綾、をず〜っと聴いてる。ヘミソフィアもすんごくいいけど、個人的にはこっちのほうが好きだなぁ。
.だぁ!だぁ!だぁ!、#78。最終回。最終回に至っても作画レベルがいまいち上がらなかったのがザンネン。もうちょいしっとりとした情感があってもよかったよーな気もするけれど、ワイワイガヤガヤで大団円。このとっちらかった感じも、だぁ!だぁ!だぁ!らしさと言えるかな。後日談部分は、アイディアは良かったと思うけれど、キャラデザがどうも安定してなかったカモ。中学生のももかは悪くなかった(ていうか、すんごく可愛かった)んだけどなぁ。ルゥ君の顔がかなりそのままだったのが違和感ありました(笑)さて、これで約2年間続いたシリーズも終了。これから寂しくなるなぁ…。
.フルメタル・パニック、#8。この作品はSFロボットアニメだったのではないんでしょうか。えー。………。次回!次回!超楽しみ!超超超楽しみ!以上ッ!
.おジャ魔女どれみドッカ〜ン!、#4。MAHO堂開店編。ハナちゃん天然ボケボケボケボケボケ。玉木の攻撃も失敗もどれみたちのお説教も全部無効か。すげえ。開店するものの、目玉商品おんぷっち到着せず!もっともめるかと思ったら、あっさりどれみの失敗として扱われてしまいトホホ。開店にあわせてちゃんといられるようにしなかったおんぷっちのミスという気もするが、どれみの立場のほうがアットーテキに弱いのが気の毒である。そしてついに、玉木発案ハナちゃん演出「101匹おんぷっち大行進作戦」発動。オヤジーデも真っ青の、なかなかのトラブルメーカーっぷりである。みんなハナちゃんにだけは甘いしなあ(今回も激甘だ…)。そして、おいしいところ総取りのおんぷっち。状況を一瞬で理解し収束までもっていくその能力、まさに天才チャイドル(死語)と言えよう。次回もおんぷっち話。いけいけおんぷ、ゴーゴーおんぷ。君の未来は輝いているぞ(たぶん)
.ギャラクシーエンジェル(第二期)、#4。前半、ウォルコット中佐の過去ばなー。過去話をやるにあたってエンジェル隊のキャラクターデザインを流用する、このアイディアは良いですね。うん。しかしねー、しかしですねー、冒頭のアレは無いやろオイ。あれはミントさんじゃないぞミントさんじゃないぞミントさんじゃないんだってば!と自分に言い聞かせましょう。ミルフィーやウォルコットにまじめな役を振ってもいつも絶対ギャグになってしまうので、過去に時間を巻き戻してシルフィーという形で登場させたわけですが、いやー、ミルフィーに比べて、ボケ抜きのシルフィーはイイ!こっちのほうが好きだあぁぁ!最後までまともな話だったので、他のメンバーはいらなかったよーな。でもまあ、悪趣味な所があってこそのGAという気もするね。後半、合体ロボット話。前半との落差にクラクラ。ウォルコット中佐のキャラクターが180度変わってるし。本編途中でウォルコット中佐の歌がはじまったり、下にテロップがでたり、合体するときにビリビリと電撃が走っていたり、至れり尽くせり。合体に失敗するあたりもお約束。よくもまあこれだけ脱力系ネタを詰め込んだもんだ。感心感心。しかも、挿入歌の「たたかえぼくらの××××(結局最後までホントにロボットの名前不明だったし……すごいネタだ……)」は、ちゃんと宮内タカユキが歌ってるし(笑)でも、こうくるんだったらどちらかとゆーと、巨大ロボットネタよりも戦隊ネタか宇宙刑事ネタのほうが良かったですニョ〜〜〜。
.秋葉原に行って、すんごく久々にラジオ会館の中に入ってみたが、めちゃくちゃ驚愕する。ラジオ会館は、そりゃもう小学生の頃からよく行ってたけど、その頃の面影はさっぱり無い。それ系の店が大増殖している。最近の事情を全く知らなかったわけではないけど、実際に見てみると改めてびっくりするなあ。でもまあ、これはこれで、ヨシ!つうわけで。
植毛用針ゲット。.秋葉原で、ほかにもいろいろゲット。
SCD「七人のナナOP/ED」NANA×NANA
SCD「おジャ魔女どれみドッカーン!OP/ED」MAHO堂
SCD「ヘミソフィア」坂本真綾
「天からトルテ[14]」近藤るるる
.神田の某飲み屋で某定例飲み。
.んで、また秋葉原に戻って…。
USBビデオキャプチャ「USB-CAP2」買ってくる。.USB-CAP2、Windows2000だと標準の取り込みソフトで640*480で取り込めないとはどーいうことでぃ。TWAIN経由なら640*480で取り込めるんだけどなあ。ひどい〜。ひどすぎるう〜。TWAIN経由だと、1枚キャプるごとにキャプチャドライバが終了してしまう。よって、1枚キャプチャするために「Ctrl-F/Ctrl-M/Enter/Enter」という4ストロークが必要とされてしまったりする。すんごく面倒。でも、最低限使えているわけなので、大敗北というわけでもない。ビミョ〜。あとは、取込み時のパラメータ、取込み後の補正パラメータなどを探究する必要アリ。
.ご紹介ありがとうございますぅ〜。さっそくためしてみよーっと。
.鬱になりながらキターク。
.ひさしぶりにNappleTaleで遊んで、エンディングを見たり、ストレイナップの秘密日記を読んだり。この「ストレイナップの秘密日記」の音楽は本当に素敵です。それと、「しっぽのうた」からはじまった不思議が「ストレイナップの秘密日記」へと収斂していく、この構造もいいよね。
.花とゆめ買って帰ってくるですニョ。
.KANON、#5。全部のキャラを同時に出して話が展開してる…。別に1人1話にしたからといって自動的に完成度あがるわけでもないけど、相互に関係が薄いキャラクターが連続して出てくるのは厳しいですニョ。
.KANON、#6。今回はまあまあまとまっていたよーな。川澄舞はキャラがたっていてイイ感じだけど、積分してみるとイチバン可愛いのは栞かも。
.おねがい*ティーチャー、#7。本編において苺たんの出番マターク無しっぽい。がっくし。トホホ。もー。勘弁してくれー。でも今回は縁川がいいカンジだったのでがまんします。あー、それと、みずほせんせーについては、言うまでもありません。いいに決まってます!しかしまあ、メガネかけているのとかけてないの、どっちのファン派閥が優勢なのか気になりますですニョ。
.七人のナナ、#2。それぞれのナナがそれぞれ結構可愛いねー。同じでありながら違いをカンジさせる、違っていながら同じであることを意識させる。ふつーに7人キャラクターを出すのも難しいけれど、この作品の難しさはちょっと違ったところにあるねー。とにかく、ナナの動きが面白かったら勝利!です。あ、あと、作品の枠組みにタイムリミット追加。
.七人のナナ、#3。「だぁ!だぁ!だぁ!」の後は、ナナぽんに賭けるしかないですかニョ。しっかし、ナナレンジャーってのは一体…。この設定このままずっと残るのかなあ。どこまでフザけた話になるのかいまいち読めん…。
.七人のナナ、#4。オープニングのセンスは何度見ても謎。でも、ぱんをぱくっと食べているナナは可愛い〜ん。というわけで本編。この作品、これといってすごい所があるわけじゃないけれど、わりと安定してる。主人公陣はむちゃくちゃだけど、脇役の瞳がしっかりしているから、どっしり基本線は定まってるしね。でも、いまいちこれを見て面白がる層がどのへんなのかがわからない。ふつーに面白いんだけどなあ。
.七人のナナ、#5。瞳ちゃんと神近君がラブラブになって…という展開になったたらヤだな(笑)それにしても、石田彰が演じると、どのキャラクターも嫌みがない「好青年」になるなぁ。すばらしぃ。貴重な才能であります。
.七人のナナ、#6。ナナさまの正論がココロにグサっ(笑)あと、三人組が電車の中で慣性の法則を無視してましたー。というわけで(どういうわけだ)、ナナさまの評価急上昇!つーか、まともなキャラは七人のうちでナナさまだけだし!しかし、深夜ラジオというテーマの選択がそこはかとなく時代錯誤的なよーな気もする昨今であった。
.七人のナナ、#7。ナナっちvs3人組の料理勝負!こういうスラップスティックな話だからこそ料理勝負という題材が生きる!なんてったって監督は今川さんだし。そこはかとなくうんちくもありつつ、ナナっちの成長物語として話もまとまっていて、わりと良かったデース。
.というわけで、ナナ補完終了。1日10話ペースで一気に消化だ〜。会社帰ってきてから寝るまでほとんどずっとTV見っぱなしです。こういう生活を送っていると、人生にそこはかとなく疑問を感じますよネ。
.MacOSXのFinderは、どうもまだ未完成というカンジでいまいち使い勝手が良くなかったんだけど、MacWireの混沌の屋形船Directで紹介されていたファイルブラウザを使うことで、このあたりの使い勝手の悪さを改善できるかも。というわけでSNAXを導入してみたんだけど、高機能なんだがプロセスサイズがでかい。起動するまで13回バウンド。常用するのは厳しいかなあ。
.w3mではunicodeのページは閲覧できないのかー。
.みずほせんせーにあわせて、ぽっきーをデフォルトお菓子として導入ケテーイ。いつのまにやら日常生活がおねてぃに汚染されてます!キケン!キケン!
.だぁ!だぁ!だぁ!、#77。え?次回が最終回?きいてないよ〜。あと一山あると思ってたんだけど。ということで、ばれちゃいましたー編。淡々と進んでいきます。このさらっとしたカンジが「だぁ!だぁ!だぁ!」っぽいよね。この期に及んでいまいち作画に恵まれてないのが泣ける。まあ、実質的なクライマックスは前回だったので、あとは穏やかに結末を迎えてくれれば言うこと無し。どうでもいいけど、栗太君は結局登場せず。ちょっとかわいそうですね(笑)
.ラーゼフォン、#1。もう、全くもってなにがなんだかわかりません、先生!暫定的な敵味方関係すら全く把握できない、無駄にフクザツカイキな展開です!画面構成はカッコイイんだけどなあ。もうちょっと見通しが良い展開でもいいと思うんだけど。
.ラーゼフォン、#2。なーるほど。こういうふうに断片的に世界を見せていくのは割と好きかも。好きかもしれないんだけど、もうちょっと軸となる物語が欲しいなあ。ピースとピースの間の関係だけでつなげていくのは、間を持たせるのが難しいと思うんだが。最後まで同じノリで描ききれれば勝ちだけど、難しそうだな。今のところ、作画と演出と、それと橋本一子の音楽の力だけで無理矢理押し切ってるカンジなので、どこまでこれが続けられるのかがちょっと気になります。
.といっても、#3を録画失敗しているのだった…。トホホ。補完しなきゃなあ。
.フルメタル・パニック、#1。今いちばん世代差を感じるのがこの手の話ですニョ。
.フルメタル・パニック、#2。冒頭にでてきたテレサ大佐には微妙に萌えました。えー、無意味なパンチラとか唐突なラブコメとか、青春の一形態であると言えましょう。
.フルメタル・パニック、#3。冒頭にでてきたテレサ大佐にはわりと萌えました。下着ドロボーネタ。えー。まあ。どうでもいいです。本筋はシリアスっぽいですニョ。
.フルメタル・パニック、#4。テレサ大佐には、かなり萌え気味です。なんかミリタリーっぽくなってきました。ヒロインはどうでもいいです。
.フルメタル・パニック、#5。なんかあっさり正体しゃべってますが…。テレサ大佐の出番が少ないぞ。少なすぎるぞ。展開的には、ヒーローポイントがあるミリタリーものっすね。
.フルメタル・パニック、#6。うわーい、テレサ大佐は天才美少女艦長さんなんだぞえっへん!主人公とヒロインが妙にラブラブです。どうでもいいですけど。戦闘シーンはなかなかっす。でも、ヒーローポイント使い過ぎ!
.フルメタル・パニック、#7。 ぴょんぴょん飛びながらロボットが戦闘しているのを見ると、バトルテックを思い出しますニョ。相手がオーバーテクノロジー使ったら勝てませーん。というわけで、目には目を、オーバーテクノロジーにはオーバーテクノロジーを。それが鉄則です。といったあたりで一区切り。えー。なんといいますか。テレサ大佐の出番が少なすぎだっちゅーの!!!以上。
.フルメタルパニック補完完了。おねてぃだけじゃなくてフルメタにも盛大にノイズが入ってる。一体どうしたことだ(泣)普通に放送を見ている範囲ではノイズ入ってないのになあ。
.パタパタ飛行船の冒険、#2。名作劇場的テイスト。アニメートの丁寧さが光る。キャラクターの一挙一動がいきいきとしていていいな。と思ったら、制作がテレコムアニメーションフィルムなのか〜。納得。あと、13歳ジェーンの演出が個人的にはかなりぐっとくる(だめじゃん…)。ああ、しかし、#1と#3の録画に失敗してるんだよなぁ…。#4も半分くらい見たけど、やっぱりちゃんと見ようと思うのでDVD待ち。
.驚愕!象印IHジャーの"IH"は苺たんハァハァの略だった!
.まだまだ「Shooting Star」脳内ぐるぐる。苺たんも脳内ぐるぐる。
.HC「献血ラッシュ」天原ふおん、を買って帰ってくる。
.iPodの充電はこまめにしないと泣きます。やっぱり10時間はちょっと短いッス。
.引き続き「Shooting Star」脳内ぐるぐるだよ〜。まずいよやばいよ〜。こうなったら苺たんを会社PCの壁紙にしちゃうゾ!(←やめとけ!いやマジで!)
.だぁ!だぁ!だぁ!、#76。終わりのはじまり編。うーん、ここまで出来るならあと一歩の丁寧さが欲しかったぁ。未夢っちが部屋から出てくるところの表情とか、未夢が彷徨の胸で泣くところに至る一連のカットとか、すごくいいんだけどあと少しの全般的な丁寧さがあればもっともっと超名作になったよーな気がするぞ。演出も良かったし、今でも十分いい話なんですけどね〜。でも、全般的に良かったからこそ、足りないところが気になってしまうんだろうなあ。微妙な間のとりかたとか、止め絵の表現とか。
.KANON、#4。…と思ったてたんだが、いやいやいや、川澄舞だな!だなだな!だなだなだな!と思ったら、これもCV田村ゆかりか〜〜〜。田村ゆかり+ダウナー系=これ最強、ってことかニョ。
.おねがい*ティーチャー、#6。なんか、えらいわかりやすいこおろぎさとみキャラが出ました。苺たんの出番がないぞ。なさすぎだぞ。抗議するぞ。するぞ〜。展開的には、この作品には想定してなかったものだったので、ほへ〜ってカンジ。水澄楓に思い入れがあれば、ってなところでしょうかニョ。
.おジャ魔女どれみドッカ〜ン!、#3。ぽっぷは星一徹、ももたんはあいかわらず勘違い暴走。どれみハムスターにへんしーん!マジョクロスさん宅へ忍び込むものの、相手も魔女なのであっさりeject。おんぷたんの冷静さが光る。つーか助言しろよ…。この不親切さ、久々のおんぷたんらしさである。ぽっぷ×ハナ×マジョリカのエピソードはなかなかよし〜。マジョリカのやさしさがいいね。ハナが大きくなっちゃったことでいちばん複雑なのはぽっぷなんだけど、まずそれをシリーズの最初にもってくるセンスがいいですね。
.ギャラクシーエンジェル(第二期)、#3。前半。風雲たけし城ネタを今この時代に持ち出してくるというあたりが、一つの見識と言えるかもしれません(言えないかも)。ロリロリランファは需要と供給からいくと再登場は必然。ていうか全般的にすごいノリとボケの密度になってるな。1カットのさらっとしたボケに込められたネタの数々。オチで脱力するところまで含めて、まさにこれぞGAです。後半。ミントとヴァニラのかぷりんぐー。ミントが暴走しないことには話が進まないのでヨシ!ていうか、ミントって案外多芸じゃないすか。うむ。うわわわーん、泣いたり怖がったりコスプレしたりミントの魅力だいばくはーつ!特に泣き出す寸前が超ラヴリィですぅ。構成もよし、落とし方もキレがあって高評価。今週のラッキーエンジェルがミルフィーネタじゃなかったのがザンネーン。
.今月の標語:毎日5話ペースを維持して在庫処理を進めよう。
.りらるる、らりるる、りらるる〜。
.「身体の中世」読了。「理性」が身体から徐々に浮き上がっていきつつあったヨーロッパ中世という時代における、さまざまな身体性が語られてます。いい勉強になりました。
.いろいろ買ってくる。
CD「Twin Hearts」沢城みゆき
SCD「Shooting Star」KOTOKO
CD「アバンダン・アバンダン」mama!milk
あすかコミックス「月光晶[上][下]」岡野史佳
HC「GLOBAL GARDEN[1]」日渡早紀
RMC「ペンギン☆ブラザーズ[4]」椎名あゆみ
RMC「グッドモーニング・コール[10]」高須賀由枝
RMC「いちごの宝石」水沢めぐみ
「ぴよこにおまかせっ![1]」ひな
iBook用WRIST CORK
.んで、「Shooting Star」延々ループ。おねてぃに微妙にはまり気味。苺たんハァ(以下略)
.iBook(Late 2001)は手前左側のパームレストが発熱するのでイマイチ、という話をきいてたけど、ほんとにほんと、かなり発熱する。最初は気にならなかったんだけど、気になりはじめるとムチャクチャ気になる。で、これを軽減するために、この部分に今日買って来たコルクの断熱材を張ってみた。これで、該当部分からの放熱がだいぶ軽減されて、普通に文字を打っていてもそれほど気にならなくなった。でも、蓋が閉まりにくくなって、ちょっとトホホ。
.「エレガントな宇宙」読了。す〜〜んごく面白かった。数式ナシ厳密性低めで、面白い比喩がぽんぽん飛び出してくる。これで分かったつもりになるのはキケンだけど、こういったレベルでの解説してもらわないと、何が起こってるのかさっぱり分からないもんな。後半、超ひも理論の現代的な展開の部分は、あたりまえだけど超難解。ほとんど観測できないような理論において、何を観測すれば理論が証明できるか、といったあたりの話が興味深い。
.本読んでいる間は、slowly minuteとかarrow tourとかwater formとか。
.Childisc方面に動きアリ。ライブ予定とか、water form、assembler、slowly minuteのnew release情報とか。今後の続報に要注意。
.「HOSONO BOX 1969-2000」から「SFX」へ、細野晴臣コンボ。カッコイイ〜。良すぎる〜。
.どうも調子悪いなあ、と思ったら37.2℃。虚弱体質。
.BINDがプライマリDNSサーバの時に、djbdnsでセカンダリDNSサーバを実現するための方法を探していて、延々と時間を消費してしまったニョ……。答え:axfr-get
.モチベーションリカバリー。結論:モチベーションリカバリーが本当に必要か、という地点から考え直したいね(駄目人間指向)。
.眠すぎる。
.そういや、この前秋葉原に行ったときにOffice v.Xを店頭でさわってみたんだった。印象的な遅さでした。キャッチコピーにするならば、「その遅さ、圧倒的。」みたいな。iBook(Late 2001)で動いていたと思うんだけど、起動するまでにアイコンが20回以上バウンドしてたぞ。まあ、起動が遅いのはメモリが足りてなかったからなのかなと思うんだけれど、Excelのセルに値を入れるという基本動作すら、どうにもこうにももったりしてたので、がっくし。ちゃんと整備された環境なら快適に使えるのかなあ。
.「ぷちこのおしえて!ほっけみりん。」をエアチェックするためだけにTotal Recorderにレジストしたくなってきたのだが、11$という価格が微妙なのだった。ていうか、そこまでしてエアチェックしたいのか?>オレ
.なんかさァ、ぷち日記とか言うならさぁ、せめて語尾は「にゅ」にしないといかんと思うわけですよ(←ひでー言い草(笑))。TVKの「天気だニョ」とかも、「ニョ」をつけるならちゃんとブロッコリーと提携してくれなきゃ困るわけよ。わかりるる?りるる???
.「ココロ図書館 オリジナルサウンドトラック」最高です。毎日聴いてます。何時間も聴いてます。部屋の中で聴くよりも、公園を散歩したりとか、芝生で寝転がりながらとか、そういうほうがステキに聴けます。そんなこんなで、通勤中に聴いたりとか。家を出るのを30分早めると、通勤途中にゆっくりと公園散策が楽しめるのです。そういうのって、わりと幸せなのかも。
.MacOSXの挙動に慣れてないせいで、ファイルをうっかり大量に消してしまった。移動先に同名のフォルダがあるような状態でフォルダのコピーをしたんだけど、このときに、MacOSXだとフォルダの中に入っている「ファイル」をコピーするわけじゃなくて、フォルダそれ自体を一つのオブジェクトとみなしてコピーしようとする……のかな。そういうわけで、移動先に同名フォルダがあった場合、「入れ替え」を選ぶと「フォルダ」ごと入れ替えられちゃう。つまり、移動先の同名フォルダの中にもともとはいっていたファイルは、きれいさっぱり全部消滅。うぐぅ。こっちが期待していたのは、「再帰的にフォルダの中をコピーして、名前が重なってるファイルがあった場合だけ入れ替える」という動作だったんだけどねー。うーん、どっちの動作が直感的なのだろーか。でも、出来ればこういう日常的な操作は、安全側(ファイルをできるだけ消さない)に倒した振る舞いであってほしいなあ、とか思ったりもするのだった。今回は、まあ消えても作り直せるファイル(手間かかるけど)だったのでいいんだけど。
.C62申し込み完了。
.最近の考察対象:人はどういうときに会社をやめたくなるのでしょーか。
.CD「ぷちこのおしえて!ほっけみりん。2002冬。」。これ面白いよ(笑)ぷちこでもミントでもいいなさんでもオコジョでもない、素の沢城みゆき120%まるだし。基本的に、収録スタッフとだべってるだけだしね〜。沢城みゆきファン(というのは、 ぷちこファンとかミントファンよりも遥かに狭い集合であると想定されるが)なら買い!なんてったって1000円だし。どうでもいいけど、なんか、名塚佳織がゲストに出てた回があったらしい。聴きてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!(←あまりどうでもよくないっぽい)。とゆーわけで、ストリーミング放送を再び聴きはじめることにする。
.アニメ日記が復活したらアクセス数がまた増えたなぁ。需要あるのだろーか。…というか、更新頻度があがったからか。それと、のぞりんの影響力の大きさを感じましたです、ハイ(笑)
.本日のよかった探し:ストリーミングデータの保存と変換
.MacOSXって、デフォルト設定では、/etc/hostsが存在するにもかかわらず有効になっていない(hostsだけじゃないけど)。それは知っていて、NetInfoManagerを使ってたんだけど、今度はホスト名+ドメイン名という形式でホスト名を登録しても無効になるという現象が発生。ホスト名だけなら問題ないんだけどなあ。むきー。ということで、MacOSX10.1.2でhostsを有効にする方法。
% sudo nicl . create /locations/lookupd/hosts LookupOrder FFAgent CacheAgent NIAgent DNSAgent NILAgent
% sudo kill -HUP [lookupdのpid]
以上のコマンドでNetInfoデータベース上にlookupdに関する設定が書き込まれ、FFAgentという設定を追加することで/etc/hostsを読みに行ってくれるようになるみたい。(参考文献:MacOSXはlocalhostを認識しないのか).例の「バレンタインパック2002 プチ・キャラット&ミント・ブラマンシュ」ですが、「5000円は高い……と思う……」「君はだまされている!」「買ってはいけない!」等の親切なご忠告を多方面からいただきました。ありがとうございます。ええ、ええ。僕はだいじょうぶです。……だってだって、売り切れてたんだもん!(秋葉原まで買いに行ったのに……泣)。でも、展示だけはしてました。はっきりいって、……、どうでもいい内容でした(←負け惜しみ)。だが、売ってないとなると欲しくなるのが人情!グワッ!(おいおい…)
.というわけで、当初の目的を失い、糸の切れた凧のよーに秋葉原と神保町界隈を徘徊。いろいろ買って帰ってくる。「エレガントな宇宙」は、なんか、えらい売れているみたい。ほへー。
DVD「ココロ図書館[1]」
CD「ぷちこのおしえて!ほっけみりん。2002冬。」沢城みゆき
アニメ―ジュ
環 vol.8
「エレガントな宇宙―超ひも理論がすべてを解明する」ブライアン・グリーン
「新しい歴史―歴史人類学への道」E・ル=ロワ=ラデュリ
.うっかり妹姫系に手をだしかけたが、直前でふみとどまりました。なにかこう、底無し穴の闇を一瞬垣間見た気がします。ここに落ちたら底は無い、みたいな(←既に落ちてるという話も)
.おねがい*ティーチャー、#1。うひー、なんじゃこりゃー!井上喜久子お姉ちゃんの魅力大ばくはーつ!絵きれーい!サービスカットありまくーり!シナリオおやくそーく!以上、紹介終わり!えっちなのはいけないとおもいません!
.おねがい*ティーチャー、#2。田村ゆかり&森野苺、いいね!うむ。田村ゆかりは、ダウナー系キャラをやるとかないみかと互換性が向上するよーな。声質似てる。
.おねがい*ティーチャー、#3。う、う、うぇでぃんぐどれーす!うれしはずかし度高め。
.おねがい*ティーチャー、#4。うわ、ほんとにケコーン話をずっとやるのかー。で、浮気で誤解な展開。好かれてかまわれて逆切れ主人公パターン。せっかくなのでもうちょっとひねっても良かったと思うのだーがー、まあ、お約束だしね。どうでもいいけど、川澄綾子、いいね!
.おねがい*ティーチャー、#5。冒頭にももかが出ていたよーな。まんまやないか。みずほ先生は胸揺れ、揺れ揺れ。小石ちゃんもひかえめに揺れ揺れ。ストレートな表現です。旅先で偶然!みたいな展開もお約束です。しかし、そこで照れない、あくまでも直球で勝負!これがプロの心意気です。製作スタッフは、まさに萌えのプロ。萌えプロと言えるでしょう(←リンク先が違います)。途中の部屋入れ替えネタの所はカットのつなぎかたおもろかった。オチにそれをもってきたのもグッド。本日のトップ賞:森野苺「大胆なのぞきね。いやーん(棒読み)」
.おねてぃ補完終了。なんか録画にちょっとノイズが入ってた。ひっかき状のノイズなので、くりぽんじゃない所が問題っぽいなあ。HDDのbad blockっぽいノイズだと、もっといかにもブロック状のノイズになるし、画面全体こわれちゃうし。
.「ぷちこのおしえて!ほっけみりん。」を聞きながらコミケの応募書類を書いてたりすると、人生に対して深刻な懐疑を抱かざるを得ない(笑)今日買ってきた本を読みはじめたりするけど、よく考えたら読みかけてる本が20冊ぐらいあるのだった。
.BetterTelnetもイマイチだったので、結局JTerminalに戻ってきてしまった。アンチエイリアス切ったけどスクロール速度はさほど向上せず。別にアンチエイリアスが悪かったわけではないようだ。ktermためしてみようかな。
.おジャ魔女どれみドッカ〜ン!、#2。HQで録画してみました。OPは、静止画だとまだツラいけど、少なくとも動画では破綻を感じない。勝利。本編はSPでも問題ないので次回からはSPだな。というわけでハナちゃん転校編。今後、完全無欠のトラブルメーカーとして君臨することでありましょう。今回はシリーズ枠組み説明編だったので、特に何もなし。
.ギャラクシーエンジェル(第一期)、#19-26。DVDが2巻分たまってた。ミントが腹黒い!黒すぎる(笑)そこが見所だな。というわけでシリーズ全体見終わったけれども、最終回に至るまでとにかく、1アイディアでムチャな話をやりつづけたところが良かった。まともな話なんてほとんどないもんなぁ。それでいて、14話みたいなシリアスな小話も出来てるし。なかなかです。
.それにしても、よくもまあこれだけ色々買い込んだもんだ…。グッズも含めて、GA関係はほとんど全部買ってるじゃん。ブロッコリーの仕掛けた罠にまんまとひっかかってしまったよ…(笑)
.ギャラクシーエンジェル(第二期)、#1。OP冒頭の「ロケ地:宇宙」がなぜかツボにはいってしまい爆笑してしまった。不覚。本編は、第一期とほぼ同じノリ。1話10分というフォーマットも同じ。あいかわらずの、突然手ごたえがスッと抜けるよーな脱力系ギャグを交えた展開は、ぐーっど。作画も、事前に崩壊警報が流れてましたが、1話は結構いい感じ。今後予想される作画の質の低下が覚悟の範囲内におさまっていれば、まだDVD買っちゃいそう。ps.ていうか、ロリロリランファがッ!(吐血)
.ギャラクシーエンジェル(第二期)、#2。前シリーズとネタがかぶっとる〜!ミントの人間不信を助長するよーな展開です。ミルフィーのトラブルメーカー度が200%アップ!(当社比)どうでもいいけど、「今週のラッキーエンジェル」は最終回までずーっと全部ミルフィーが当たり続けるというネタだったりするのだろーか。というか、そうであってほしい!みたいな〜。
.CMで「バレンタインパック2002 プチ・キャラット&ミント・ブラマンシュ」とかいうものの宣伝しているのは、いったいどこの国の陰謀でしょうか。
.KANON、#2。猪木とかロングロングアゴーとか言われているこの作品ですが、うっかりクリックしすぎて音声をとばしてしまったりできないあたりが長所ではないかと思うのです。
.だぁ!だぁ!だぁ!、#72。時空を越えた再会編。作画レベルが高いとは思わないけれど、原作の雰囲気を生かす絵柄だったので一安心。この話はとても大事な転換点ですからね〜。
.だぁ!だぁ!だぁ!、#73。彷徨子供になる編。そういうクッキーはどちらかっつーと未夢に食べさせたほうが楽しいのではないか、とか思ったりする次第であります!……と思いきや、このシチュエーションもなかなかです。彷徨がどんどん子供化するところを心配する未夢の困惑とか、不安なまま過ぎる時とか、不安が爆発して泣き出してしまうところとか、演出が良かったので、良い雰囲気でした。おもしろかった〜。未夢っち可愛すぎ。
.だぁ!だぁ!だぁ!、#74。ワルワル団退場編。ちょ、ちょちょちょっとまったー、オチが…オチが無いよ!「最後まで迷惑でしたー」で終わりって、それじゃあ落ちてない!落ちてないよ!!!(笑)
.だぁ!だぁ!だぁ!、#75。うれしはずかしバレンタインデー編。なんかもお、なんかもおおおおおおお、ってカンジ?この作品ではめずらしい、ジンマシン系気恥ずかしさにあふれていましたね。こういうのを見ると、原作が少女まんがであることを思い出します。普段は全然そんなカンジしないからなあ。未夢っちがらぶらぶオーラを出してたりして、ぐーっど!くぁわいいーん!
.ちうことで、GAとだぁ!だぁ!だぁ!のキャッチアップ終了。しっかし、いくら見ても見終わらないなあ。トホホ。
.「宙の約束」カラー原稿紛失…。ショーーーーック!白泉社ひどすぎるるるるるるるるるるるるるる!
.ココロ図書館、#7-12。OP/EDが素晴らしい。OPの、3人で手をつないでいるところとか、あつまって写真をとろうとしているところとか、雰囲気がいいなぁ。毎回毎回、OPもEDも絶対飛ばせません。言うまでもないですが歌も素晴らしいし。地上波最終話まで見終わって感じるのは、この甘さ綺麗さは、この作品の長所であって決して短所ではないということかなぁ。もちろんツッコミはじめたらキリがないんだけれど、描きたいことがぶれてなかったからそれでいいんじゃないかと。ただ、あと少し練り込めば、同じことを、もうちょい甘さ抑えめで、もっと一般性を持った形で語れたかもしれない。それと、地上波で最終話をやらないのが残念。DVD買えってことですかぁ(買いますけど)。
.ココロ図書館も消化終了。
.Linux版のmozilla、0.9.4以降しばらく使ってなかったんだけど、0.9.8を入れてみたらめちゃくちゃ軽くなっている(ような気が……)。MacOSX版はあんまり速い感じがしなかったんだけど、あれはMacOSX自体が遅すぎるということなのだろーか。
.友人ズと高田馬場で飲んで、DC「Jリーグスペクタクルサッカー」を買って帰ってくる。
.「どっか〜ん!」のOPはす〜〜〜〜〜〜〜〜〜んごくいいかも!!!絵と音のタイミングのあわせかたとか、動かし方とか、ツボにはまった〜。その後、例によって例のごとく、OPとバンクシーンをコマ送りでじっくり見てみるです。手間かかってるなあ。
.そんなこんなで、どれみDVDを一気に衝動買いしたくなっているるるる。どっかで安く買えないかにゃあ。いろいろ探〜す。
.ココロ図書館、#2-#6。甘い。甘い甘い甘い。甘すぎる!なんだそりゃ!おいおい!とかいう展開をしまくる。……と書くと否定しているように見えるかもしれないけれど、そうじゃなくて。こうだったらいいな、とか、こうであってほしい、とか、この作品は、そんな心の奥底にとじこめてしまったような想いにあふれていて、それがココロに痛い。たとえば、…、「お客様のために」な〜んて街にあふれている言葉、それを本当に心から信じている人がいるなんて、もう誰も思っていない(「相手に過剰な期待をさせないということが本当のサービスである」とかなんとか言ったりしてね)。けれど、だれかのために何かができたら、というすごくプリミティブな心持や、ありふれているからこそ見過ごされている奇跡、そういうところにたちかえってみれば、この作品で描かれているような世界の見え方をするんだろうな。もちろん、「その場所」にずっと居られるはずはないんだけれど、それを描き手が分かっていて(司書に合格しない「こころ」)、それでも人はそういう出来事を受け入れたいんだ(「こころ」を不合格にしない「ひびき」)ということを描こうとする姿勢は、好きだなぁ。あと、雰囲気と音楽が大変に良いので、ぼけーっと世界観に浸っているだけで満足。
.シリーズの半分くらいまで「ココロ」を見たところで、しまっていた「ココロ図書館サウンドトラック」の封印を解除。良い悪いを超越して、ただたんに好き。穏やかな時間が過ぎる。
.あ〜。「月はみてる」でちょっと泣いたり。最近涙腺緩くて。壊れかけてるんだね。
.どれみのサントラは、歌も含めて♯のときが良かったなあ、と改めて聴き返していて思ったです。無印のときは今は亡きバンダイミュージック、♯はスタチャ、「も〜っと!」はマーベラスエンターテイメントと渡り歩いてきた「どれみ」関係のCD発売元ですが、「ドッカ〜ン!」では前回から据え置き。そろそろリサイクルのネタも尽きたと思うので、今年はお買い得感があるラインナップにしてもらいたいところであります。無条件に全部買ってるんだから、それくらいは配慮してくりゃ〜〜〜。いやマジで!
.MacOSX上のTerminalを、Xを用意してktermにするか、Classic上でBetterTelnetにするか迷ったが、どうせ重いプロセス上げるならMacならではのほうがいいや、ということで、Classic上のBetterTelnetを使いはじめてみる。MacOSXにTeratermはないのか〜。というか、Terminal.appをはやく日本語化してほしいですニョ。
.Mozilla0.9.8も導入。Aquaらしくなっていい感じ。MacOSXのアプリのLook&Feelはaquaであってほしいですからね〜。スピードは前とあまり変わってないかな。
.おジャ魔女どれみドッカ〜ン!、#1。新シリ〜〜〜ズ!OP曲「DANCE!おジャ魔女」は、無印どれみ時代の「おジャ魔女カーニバル!」を思い起こさせる。OPアニメーションも含めて、かなりイイ感じ。んで、本編。うわ〜〜、ハナちゃんがすごいことになってます。って、そりゃ予告で知ってたけれど、大谷育江パワーが大暴走大爆発。反則ギリギリ、っていうか反則!とにかく可愛い〜ん。設定としても、ムチャクチャだけど、ハナちゃんが赤ちゃんであることで「も〜っと!」の話の幅が制約うけていたことも確かなので、それをなんとかするにはこれしかなかったとも言える。故に、この設定は正しいんだろうな。第一回としては、実質的新キャラである「ハナちゃん」とバンクシーンをプッシュすればいいわけでありまして、その2点はしっかりインパクトがあったので、良くできてた第1回と言えるでしょ〜。新バンクシーン(まだ全部は出てないけど)「も〜っと!」の時よりイイ感じです。今後が楽しみで〜す。どうでもいいけど、「ぷりてぃ〜うぃっち〜はなちゃんち」ってのはいくらなんでも無理があるぞ。
.新シリーズになったということで、声優さんが交代してオヤジーデ再登場。やっぱり松尾銀三さんの声じゃないから違和感があるけれど、段々慣れていくんだろうな。ちょっと寂しい。
.その後、「ドッカ〜ン!」OPを延々とリピートしたり。「も〜っと!」のOPもそうだったけど、またしても動きの激しさがくりぽん君のSPの限界を超えてしまっていて、画質イマイチ。次回はHGで録画してみようかな。
.mp3にするために埋もれていたCDを整理していたら、大昔のFM-TownsのデモCDが発掘された。これに入っている「かごめかごめ」をテーマにしたニューエイジ風の曲が好きで好きで。さっそくエンコードしてしばらく1曲ループで聴いてみたりする。
.某偉い人に仕事の悩みを相談してみましたコーナー@某ircちゃんねる。どんどんどんぱふぱふぱふー。
.Q:「ぷるるんぷるんふぁみふぁみふぁー」と呪文をとなえてみましたがバグが直りません。なぜでしょうか。 A: もっと大きな声でやってみましょう。お腹の底から元気よく。
.Q: やっぱり魔法のステッキは必要でしょうか。A: あんなものは飾りです。偉い人にはそれがわからんのです。
.……そうだったのか!というわけで、本ページでは世界中に散らばるMAHO堂の所在地情報を募集中です!
.うさぎはねー、さみしいと、死んじゃうんですニョ。
.どれみ消化週間もラストスパート。
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#46。ああっ、どれみがまた下らないことに魔法を使ってるヨ〜。無印のころにはあった魔法を使うことに対しての切実さはどこにいったんじゃあ。って、どれみだけじゃなくて皆で青春の無軌道な暴走に身を任せているぞ。それでいいのか〜。それでいいのだ〜。で、あいこっちはなぜか鍋奉行だし、おんぷっちはタイミング悪し。そこでヘソを曲げてほしかった。ぐにぐに曲げてほしかったですニョ。そのままつっぱしって終わるかと思ったら、最後は、マジカルステージ「来年もいい年でありますように」で締め。ちょっと意外で良かったかも。
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#47。ハナちゃん野菜嫌い話なんだけど、ハナちゃんがはじめて一人で街に出るという話と組み合わさっていてひとひねり。このシリーズ最後だけは、きちんとハナちゃんが自分から野菜を食べられる、という構成になっていて、ちょっと安心。いままで、かなり無理矢理っぽかったからなあ。筋を通すところはきちんと筋を通してます。
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#48。ももたんに感情移入しすぎて目頭が熱くなってしまった……。いやなんていうか、こういう話にホント弱いんです……。話自体に焦点をあててみると、この一連のシリーズは、料理「勝負」にしたところにどうしても無理があったなあ、と思っちゃうんだけども。対立軸自体は、無いと話が組み立てられないと思うんだけれど、それをあえて「試験」とか「勝負」というパターンに落とし込まなくても良かったような。あー、でも、そういうパターンの反復がある方が、ロボットアニメに毎回必ず戦闘が必要なのと同じ理屈で、商業的にはプラスだろうし本来の視聴者層にはウケるんだろうなあ。作り手には、良心と商業主義の間に葛藤があるんだろうなあ。なかなか難しいところです。
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#49。そういえば、どれみが恋多き少女だったという設定も最近忘れ去られていたよーな。ま、お母さん化してたしね。さて、本編は、ももたん過去との決別編。前回から引き続きですが、泣ける。ももたんにATフィールドがっ……。てのはどうでもよくて、先々代の女王の呪いによってマジョモンローが生きている夢の中にとじこめられたももこ。このあたりは、結構よく構成されていたと思う。夢が夢だと錯覚されないためには、「マジョモンロー」が単なる居心地のいい虚構というだけではなく、よりマジョモンローらしくある必要があるけれど、その存在が(過去を通して)無矛盾であろうとするために、結果的には「夢」それ自体と矛盾をおこし現実と交差する瞬間が訪れる、みたいな。記憶/物語が現実と交差する瞬間があるとしたら、ファンタジィがそれ自体として現実に対する批評的な存在として立ち現れるとしたら、それはどういう時なんだろう。とか、そんなことをぼんやりと考えたり。
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#50。というわけで1年の長期シリーズも最終回。緊張感は薄めだけど、2週前から続編のCMをやっているから、下手に緊張感を高めても逆効果になりかねないわけで(無印の時はこのパターンにはまってしまってた……)。これはこれで正しい選択だと思います。というか、今回は続編制作がシリーズ構成の段階で決まってたんだろうなーと想像したりする。全然終わってないもんな。ぜんぜん謎は解決してないし。まあ、素直に続編につなげる構成にしたのは好感度高し。そろそろ「どれみ」という作品自体を支えている設定に手を入れないとシリーズを続けるのが苦しくなってきたと思いますが、次シリーズでそのハードルを越えるだけの基本設定が出てくることに期待したいですねん。
.年齢を重ねることのできない魔女の悲しみは、山口美由紀の「タッジー・マッジー」などの名作が思い出されます。
.よーやく「も〜っと!」を消化完了。コメットさん、デジモンはあきらめるとして、「ココロ図書館」「シュガー」「ナジカ」あたりは片付けたいところです。だぁ!だぁ!だぁ!、カスミン、その他の新番組群も、手遅れにならないうちに追いつかないとなぁ。って、一番の大物であるどれみを見終わったというのに、まだまだ結構な量が残っている…。
.フレッツADSLで、切断されているわけじゃないのにデータが流れなくなってしまう現象が発生。いままでに2回発生しているけれど、いまいち原因がつかめない。ルータが怪しいという気もする。
.オブジェクト指向モデルとリレーショナルモデルとXML、これらの間のセマンティックギャップの大きさに今更ながら頭を抱えている。それぞれ出自が違うから違っていて当然なんだけども、それにしてもなあ。
.朝からFolly Fallを延々と聴いてしまったため、非現実感にあふれる1日。
.漫画を買ってくる
HC「ガートルードのレシピ[2]」草川為
HC「人形師の夜[6]」橘裕
HC「姫君の条件」朔野安子
.「ガートルードのレシピ[2]」に収録されている16pの短編「逢瀬」、これは久々の大当たりな短編。そうそう!こういう短編が読みたいから少女まんが読んでるんだよな〜!みたいな。こういう当たりがある限り、ワタシは、打率がいくら低くなろうが雑誌もコミックスも買いつづけることでしょう。(最近打率低下気味だが……というか打とうとしていないというカンジ。LaLaDXの短編とかさいきん全く読んでないしなあ)
.自分でも手探りでやっていることを他人に説明するのは難しい……。
.ラーゼフォンの録画失敗。人為的ミスだけは、機械では防げません。
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#41。ももたん人質モードっ。女の子があぐらをかいちゃいけましぇーーーん!(←幻想(笑))
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#42。男女の双子が互いに入れ替わる話。「男のふりをしている女の子」ようこと男の子の友情話が中心で、な〜んか少女まんが〜なカンジだよね。ワリを食っているのは双子のもう片方のじゅんじのほう。ロクな目にあってない(と思ったら最後に結構いい役どころをもっていった…)。それに対して、ようこちゃんの方はおいしいシーンを総取り。可愛い、可愛いすぎる。うわ、なんかこの3人、将来三角関係とかになりそう!(←少女マンガの読み過ぎです)。そうそう、ようことじゅんじのCVの岡村明美さんって、「今、そこにいる僕」のシュウ役をやっているので男の子の声の印象がすごく強いけど、女の子をやってもかなりイイ感じである(若干地味ではあるが)
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#43。この作品、最初の頃は「満月が笑う夜のみ、魔女界への扉が開く」という設定があって、毎月1回だけ魔女界の話があるという所で一応筋が通っていたけれど、最近は一月に何回も満月があるよーな。というわけで、うっさ〜……じゃなくてUSAへ行く御一行。一番適応が早いのがおんぷっち。さすが、度胸だけは一人前の女優である。しかも、チャイドルの神通力は国境を越えてるし。ううむ……まあいいや。とにかく、がんばれぼくらのおんぷっち!行け行けぼくらのおんぷっち!(意味不明)というのは本編とは全く無関係。本編は、ももたんの友情話。いるはずのない人間だから実際には会えないけれど……、みたいなところをうまく仕上げてたと思うです。
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#44。なんでこうあいこっちの話は毎回しめっぽくなるのだろーか。みゅう。魔法少女の世界も世知辛くなってるですニョ。ていうかホントに深刻気味。途中紙芝居モードになってしまい、話の中だけじゃなくて作画枚数まで逼迫してたりして……。というわけで本編なんですが、こういう現実的な危機に対しては、どーしても魔法による解決策は滑り気味です。その上、解決策もあまりどれみっぽくないというか。そこまで至れり尽くせりでなくても、もうちょっと「きっかけ」程度のほうが説得力が増したと思う(まあ、魔法を使っている時点で説得力もなにもないかも)。玉木の親父は、金持ちならではの余裕があるいい人でした(笑)。なんでこの親でああいう娘になってしまうのか。いやはや、子育ては難しい(←そういう問題か?)
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#45。登校拒否児かよこちゃんのお話・完結編。ああ、なんか2日間続けて見てもあまり感慨が無いよなぁ。どれみみたいな話は、毎週毎週見てこそ味があるというものなんだが。「どっか〜ん」はちゃんと毎週見ようっと(←どうでもいい決意)。さて、本編。冒頭からまりなっちの跳び箱。果たしてこれが全く作為的で無いと言えるだろうか…。とかなんとか考えている暇もなく、おんぷっち倒れる!!!うわわわわーん(動揺)(←するなよ)。その後のおんぷっち述懐シーン、なんつうかおんぷっちの成長を感じさせて、嬉しさと共に一抹の寂しさがあるというかなんというか。これが父親的気分ってやつなのね(やば……)。その後の犬ちっくどれみ、まさに天真爛漫。ほんとーにいいキャラになったなぁ。♯の時よりもどれみの描かれ方に幅があって、「もーっと!」はそういう所がいいですね(ストーリー的には♯のほうがよくできていた部分が多いと思うけども)。うわ、その後に過去回想シーンですか……。がんばってる。がんばってるけど、やっぱり難しいなあ。小学校の問題を先生の力量とか資質の問題に還元したくはないんだけど、現状、先生の力量に相当依存しているだろうことは容易に推測できるわけで。そういう流れで解決に至るまでまとめていたのは構成上理解はできるけれど、本当は、こういう問題に「分かりやすい最終的な解決」は無い。前回までの流れだと、決着はつけない方向でまとめるように見えていたんだけれどなあ。そのへんが惜しいなあ〜。もちろん、子供向け作品にそこまで求めなくてもいいんだけどね。シリーズ中3回もこういう話をやったのは、良くも悪くも結構インパクトあったんじゃないかな。
.というわけで、「も〜っと!」もラスト5話まできました。うぉー、はやく6年生になったハナちゃんが見たいーん!(マテ
.テロリストに追い詰められて殺されるとゆー最悪な夢で起床。
.堀江由衣コンサート追加公演@日本青年館。冒頭、堀江由衣は緒方理奈だった!ってなカンジの青い衣装。曲順あまり覚えてないけど、すごく盛り上がっていて楽しかったです。それにしても、FCに入ってたりしないとコールとかさっぱり分からないぞ、と。
.その後、渋谷に出て友人ズと飯食ってからアニメイトへ(駄目コンボ……)。いろいろ買ってくる。
「もーっと!おジャ魔女どれみ設定資料集」「も〜っと!」CDはあと2枚でコンプなんだが、どちらも廃盤からのリサイクル比率が高すぎるので保留中……。
フルバ透ちゃん下じき
「カスミン[2]」あもい潤
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#36。作画イマイチっぽい?「野菜が食べられない」というだけで話をひっぱるのはそろそろ無理があるかも……(笑)
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#37。労使対決だ!ストだ!団交だ!賃金が同額でやる仕事が増えたらたまらないぜー!やはり妖精にも労働組合が必要である!片側では、ももたんがラブアンドピースでフラワーチルドレン!ピースマーク!だしなあ。妖精みんなラリってるし。マジョリカは強硬対決路線。おんぷっちは泣き落としだし、「妖精たちを手段としてのみではなく目的として扱え〜」的な話になったり。結末は安田講堂闘争で、我々の戦いは勝利だった、みたいな?と思ったら完全に武装闘争ろせ〜ん!この堂に入った60〜70年代っぷりがアニメならではと言えるだろうか(いやイロイロなイミで)。それにしても、なんというか、子供が見て楽しめる作品になっていたのかは謎である(ワタシは楽しかったですが(おい))。オチだけは普通の「どれみ」でした。終わり良ければ全てよしです!……たぶん。付記:ララの出番が多くていいね。
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#38。登校拒否児かよこちゃんのお話。実は「も〜っと!」の裏本筋。シビアな話です……と思いきや、のっけからどれみ大暴走。ステーキ型クッキーを作ってみたり、「超ビッグなステーキが食べたい」と3回お願いしてたり(せめて「ステーキが食べたい」にしておけば3回言えたのではないだろうか……(←そういう問題ではない))、どれみのステーキ好きは新しい段階に入ったと言えるだろう。林野悪役化進行中。悪役になって然るべきな位置ではあるんだけど、ちょっと可哀想な気もしないでもないような。ジジイ的発言が多いんだから、それにプラスして老獪さが欲しいところである(そんな小学生は嫌だが)。というわけで、どれみたちとは友達になれたけど、関先生たちが出てくるとぐっと重くなるなあ。関先生はいい先生だけど、どんなにいい先生でも先生という立場というだけでどうにもならないことがあったりする。そんなわけで、前回より一歩前進。この話は、「どれみ」の中でマジで社会派やるぞという決意が感じられるので好きです。一連の話は全く子供向けではないけれど、実はこの枠、お父さんお母さん層への浸透力も結構あるみたいなので、「どれみ」を題材にこういう話をやるのは悪くないと考えますです。
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#39。ぽっぷが主役の話はツッコミにくいであります。その中でも、玉木えりかの老獪さが光る。しかし、人を呪わば穴二つであった。西沢先生、音楽のセンスゼロなところがいいね〜。この西沢先生を筆頭に、脇役に徳光由禾さん大活躍〜。よっしゃよっしゃ。どうでもいいけど、予告のおんぷっちによる「美少女はプーしないものです♪」というのが、なんというか、かんというか……。
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#40。「女の子はサツマイモが好きである」というこの典型的な認識の発祥地が知りたいものである。その後オナラネタ続き。「美少女はオナラもしないしトイレにも行かない」と呼ばれる「美少女トイレ行かない幻想」というものは、古くから存在する由緒正しい幻想であるからして、別に延々とネタをひっぱらなくてもいいんじゃあ……。と思ったところで、あいこっち大暴走。この手のネタはあいこっち担当でした。しかし転んでもタダでは起きないあいこっち。女学生風あいこっちwith袴。これが今回の重要ポイント。後半はモンペ姿だったりして、今回は全編であいこっちが主役である。こういう展開は珍しいような気もするけど、よくかんがえりゃー信子ちゃんの話を信子ちゃん抜きでやっているという感じ。それにしても、おんぷっちギャグギャラ化が素晴らしく進んでいて、カンペキ脇役に甘んじているのは不満だが、出番が多くなるのは喜ばしいので微妙な心境である。今回は面白かったのでヨシ。すっぱり発言もあいかわらずちゃんとあるしね。「美空スポーツ」の記事、隅々までちゃんと書き込んであるなあ。一時停止してしっかり読んでしまたよ(駄目人間)。いやいや、神は細部に宿るんでゲスよ。1カットだけ森野かれんちゃん(「しあわせ橋」の時の、おんぷっちのライバル)再登場してるし、ナイス!おんぷっち可愛いなあ。うん、可愛いぞ可愛すぎる。というわけで、若干滑り気味である一連の本筋の中で今回は、ハナちゃんと一緒にイモ掘りとかのエピソードもあり、地に足がついた良作でありました。あと、今回は作画が素晴らしすぎるぅぅぅ。よく動くし。DVD買いたくなってくるですね。
.TVの前でのアニメ感想書き専用マシンとしてN505を復活させる。駄目に磨きがかーかーるー。あとはこのN505にUSBビデオキャプチャを増設すればカンペキだ!(ジーコ風)
.ちょこっとおべんきょお:UTF-8/UTF-16の違いとか色々。javaにおけるUnicode変換テーブルの問題はいつになったら解決するのだろうか。
.RedHat7.1+JDK1.3.1_02でTomcat4.0.1がcoredump。にょにょ〜。gdbで追うのもめんどいから実装チェーンジ。
.IBMのJDKにしたら正常動作。ちうわけで、しばらくはTomcat+mod_webappで遊ぶですニョ。J2EE遅いですかニョ?.NETにマケマケダンスですかニョ?
.いんすとる時にやったことをわすれやすい超健忘症体質にゃので、ttyrec使ってみることにする。巻き戻しとか早送りもできると幸せなような気がしますですニョ(←自分で作れよ)。早送りはともかく巻き戻しはちょいとめんどくさそうでち。
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#31。ピーマン嫌いのおんぷっち可愛すぎ〜〜〜。なんか、話は無理矢理ですけど。ちうか、ドドがしゃべっとるやん!!!無印どれみの頃からの念願がいよいよ叶いましたですぞ!(←半年前の出来事ですが…)。おんぷっちの出番も多くて良かったよ〜。
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#32。ももたん自然的に仲間外れでさみしい〜んな感じがベリベリ可愛いデ〜ス。しかしなぁ、お兄さんは「あたしママになったの!」ってのはちょっとどうかとおもいまス>ももたん。んで、みんなとの1年間の蓄積の差はちょっとやそっとじゃ埋まらないぜ〜みたいな〜。ももたん大苦戦&大失敗。あいこっち怒りモード!しかる後に、おんぷっちフォロー。え?おんぷっちがフォロー?ちょっと「らしく」ないんじゃないのーって思ってたんだけど、これがまた、おんぷっちらしいフォローでマルです!ここ2回ほど出番多くていいっすね。というわけで、なんか「しゃーぷっ」の頃を彷彿とさせる展開でした。どうでもいいけど、新登場の伝言メカのユーザインタフェースは駄目っぽ〜。まあ、キー配列がTRON配列だったりしても対応に困りますけど。
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#33。クラスメイトの数が増えすぎていまいち密度が高まらないクラスメイト話です。しかし、おんぷっちが剣道ってのはいけません。ていうか、上から金だらいとか落ちてきたら、ギャグ担当のどれみがドリフをやらんといかんでしょう。剣道人気ないっていっても、まあ気持ちは分かるというか。あれ、当たると痛いですからね〜。厨房時代はさんざんひどい目にあいましたですニョ。ちうわけで、おんぷっちは黒幕らしくてよろし。CMでは、さんざんおんぷっちCDがパワープッシュ!まあ、おんぷっちとももたんのCDは無印時代に出ていたCDからのリサイクルが無かったのでお買い得でしたですね。矢田くんと関先生カコイイ。でも矢田くん反則負けでトホホ。服部五人集がマジカルステージやるなっつーの。おんぷっち色仕掛けさくせ〜ん。こっちもメロメロですぅぅ。結果的に負けたけど勝負に魔法を使うなちゅーの!あいこっちは正々堂々と戦っていていいね。うわー、つうかももたんキスしてますよキス。ぶふー。というわけで、結論:ももたんイイネ。付記:でも、やぱーしおんぷっちにメロメロですニョ。
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#34。金色に輝くおかし?それってもしかして例のドラえもんに出てきた「未来のおかし」では?第一パンの「ホットケーキ」が未来のお菓子らしいよ?(←ネタ古すぎ……)。なんかインディジョーンズな展開でしたが、展開的には予想通り「思い出」を巡る話に落ち着いて、すんごくいい感じでした。
.も〜っと!おジャ魔女どれみ、#35。無意味にはづきのスカートがめくれてるのは謎だ。おい林野!算数が得意なくらいでいばれるのは小学生までだぞ!注意だ。なんか玉木はあいかわらずダメダメですにょ…と思ったらなんか微妙にイイ奴化している!みんな不純な動機で玉木を応援してるなあ。林野が言っていることは正論なんだが(笑)この展開は無難だが、どんなに嫌な奴でも使える奴は適材適所で使わなければならんということを学ぶほうが、小学生としては大事なんじゃなかろーか(嘘)ていうかそんなこと学びたくないです。芸達者なあいこっちが光る。玉木&どれみの組み合わせはうまくハマると面白いっすな。しかしこれで林野が「面白いほうが勝ちなんだ!」とか思ったら将来が心配です。ワイドショーでウケがとれても日本の将来にはこれっぽっちも役に立たないんですニョ。まあとにかく、偉くしちゃいけない人間を偉くしてはいけない、という貴重な結論でした(……なんてシビアな教訓なんだ……)
.アニメ感想日記フカーツって感じだけど、時間かかる上に半年前のを今更見ていてリアルタイム性ゼロ。マターク意味ナシ。(←リアルタイム性があれば意味があるのだろうか……)
.寝だめすると次の日寝られなくなって結果的に寝不足になる。1日8時間ずつ寝るのがよい(当たり前)。
.散財モード発動。うひー。
DVD「ギャラクシーエンジェル[7]」
CD「ギャラクシーエンジェルでFIGHT!」
「ギャラクシーエンジェル エンジェル隊お仕事ファイル[2]」
CD「ココロ図書館オリジナルサウンドトラック」
CD「セガコン vol.1」
CD「セガコン vol.2」
.更に、ユニクロで適当に色々買ってくる。
.セガコンvol.2を聴く。ナップルテールの「Folly Fall」は本当に本当に名曲。ほかにもサントラにはいっていない名曲ってあるんだよなぁ…。サントラ3を出してほしいですニョ。















