.朝起きる。体調はなんとか最低限のレベルまで回復。昼過ぎに家を出て、まず、proxy査収をお願いしていたpalm m100をゲット。わーいわーい。
.んで、有明冬の祭典に行って、夏の申込書をゲット。んで、流崎のところへお邪魔する。ぶらっとFC(少女)を探索。闇末とフルバがあいかわらず多い印象。久しぶりにリサーチがてら1冊買ってみるかと思ったが、そのままタガが外れてFC(少女アニメ)まで行って買いまくる。つーか、フルバ本を買いすぎた………(というほどは買ってないが)。
.yamazakuraさん、keitaさんと、水上バス経由でアキバへ。「UMLモデリングのエッセンス 第2版」、「やさしいUML入門 − Javaオブジェクト・モデリング」、DVD「ギャラクシーエンジェル[6]」、CD「水たまりに映るセカイ」堀江由衣、SCD「フルーツバスケット〜風色〜」堀江由衣、CD「Flores〜死者への花束」桑島法子、「ちょびっツ[4]」、「BROCCOLI POSTCARD SELECTION Project G.A.」を買ってくる。
.fumica.com忘年会@秋葉原。あいかわらず、幅広い話題で愉快な飲み会でした。来年もよろしくお願いします!
.帰ってきて気づくカスミンの録画失敗。最近、録画予約をうっかり忘れるケースが激増中。若年性健忘症ってやつかいな。トホホのホ。
.だるい。だるいいいいいいいいい。
.仕事納め。会社の机をちょっと整理して、来年に備える。で、納会で飲みまくったり。
.鈴木直人「チョコレートナイト」をようやくゲット。ゲームブック、という存在を知っている人も知らない人も、ゲームが好きならばぜひともこの本だけは買って欲しい。まだ1ページ目を読んだだけだけれど、「冒険」がはじまる予感が、満ち溢れている。いやー、この時代に新作のゲームブックが読めるなんて……。幸せです。後ろ向きといわれようがなんだろうが、とにかくゲームブックが好きなんだあああああ。
.ここんところ体調が劇悪だったのに妙なペースで飲んだので、Segmentation fault (core dumped)してしまった。うう。
.ずっとLamb and Muttonを聴いてるのでアンニュイな気分。
.relaxer本を読んでたり。ちゃんと使ってみたいなあ。
.Z.O.E dolores,i、#18-26。1話を見たときはこんなにいい作品になるとは全く想像もしてなかった。ハッタリ無しの地味で実直な良質のジュブナイルSF作品だったです。デザイン面やストーリー面で洗練されてない所も多かったけど、まさにそういう「少し古めかしいSF作品的な未来」という世界観の中で展開されている作品なので、欠点ではないのである。世界の見せ方は悪くなかったし、なんといってもストーリー展開が王道でした。複数の話の筋の絡み方とか、色々と考えられてたしね。家族愛を中心にした話の展開も最初の頃はこんなダメな展開でどうしようかと思ったけど、26話かけて描かれているものがちゃんと一貫していたので、途中から理解、最後は納得。全体的に、すごく納得のいく面白い作品だったと思います。ハッタリ過剰スタイル過剰な作品が多い中、これだけ地味な作品が支持を獲得するのは難しいと思うけど、ドロレスの声を聴くだけでも見る価値はある。どうでもいいけど、ドロレスに「おじさま〜」と言わせてるのは、この作品のターゲット年齢層をそのへんだと踏んでいるからなのだろ〜か。
.よく考えたら(考えなくても)、ぷちこもトラ耳ではないか。ぷちこ+杞紗、これ最強。よって今年はトラ耳の年であったと総括するものである。
.一つ、ソースが無けりゃあ切腹よ(はぁと)
.「批評空間III-2」の続き。
.CD「Lamb and Mutton」mama!milk。哀愁に満ちたアコーディオンのメロディと、それを支えるベース、すんごくいいです。中でもイチバン気に入ってるのが、Granpa in 3a.m.。オルゴールの音からはじまって、アコーディオンが入り、クラリネット、ベースが徐々に入って盛り上がっていく。その流れは、あくまでも穏やかで暖かく、そして少し物悲しい。
.キャプテン翼 (TV/01年版)、#10。岬、若林、ロベルトとの別れ。岬くん、若林くんとの別れが大幅にはしょられていた。泣。
.キャプテン翼 (TV/01年版)、#11。ほとんど総集編。
.フルーツバスケット、#14-#24。原作に忠実で良い。それと、今年はウサ耳の年だとずっと言明していたのだが、違っていた。お詫びして訂正する。今年は、そう、なんといってもトラ耳の年だったのだぁぁぁぁっっっ。つうか、名塚佳織をここでもってくるか!ステキすぎ!現在のフルバ内キャラ評価は、杞紗>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>楽羅さん>>>透ちゃん>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>はとり>紫呉>>>プリンスユキ5人組>その他、ってカンジです。いやまあ原作も杞紗が出てきたところから読み始めるという曲がった読み方をしてましたが。とにかく理由抜きで可愛いです。輝いてます。超ゲキレツスーパーラヴリーです。あと、デューイが復活したのが嬉しいねえ(違う)。いや、燈路のCVが渕崎さんってのはまさにスバラシイ組み合わせです。
.しかし、これで25話を録画失敗してたりするんだよな。鬱。
.電話が鳴った。仕事かっ、仕事なのかっ、と覚悟を決めて出たら、間違い電話だし。それはそれでいいんだけど、なんつうかなあ。
.一つ、十分なテストをしないシステムの本番投入は切腹よ(はぁと)
.今日から3日間、起こって欲しくない出来事が起きるのを待つ。僕にとって、待つ、ということはずっと、こんなことだったような気がする。
.「批評空間III-2」を読んでたり。mama!milkを聴いてたり。アコーディオンとベースという編成が渋くて良い。
.だぁ!だぁ!だぁ!、#69。作画厳しめだが、今回のシナリオなら最低限、グアバさえまともであれば良いので、最低レベルはクリアしていると思われる。というわけで、ワルワル団の中で最も不遇なグアバの回。組み合わせが組み合わせなのでギャグにしかならないかと思いきや、そこそこいい話になってたよーな。
.カスミン、#10。カスミンってホントに素直ないい子だよなあ。仙左右衛門がひねくれ頑固親父なので、この2人のやりとりが面白い。
.ComboDrive搭載のPowerbookG4が出た。iBookもいいけど、PowerbookG4もいいなぁ。
.本格的にだるい……。
.さかまが、「プロフェッショナルJSP[上]」、「漢字と日本人」高島俊男、「テレビゲーム文化論」桝山寛、を買ってくる。
.ぐわあああ、SVR-715Aくりぽん君がついに暴走。いつも会社に行っている間にテープバックアップをしてるんだけど、今回は、プログラム再生中に突然落ちて録画不能状態になってたようだ。このせいで、本日の録画予約が全部ぶっとび。トホホ……。帰ってきて操作してたら完全に再生不能状態で、いろいろ操作しているうちに操作も出来ずフリーズして電源すら切れなくなってるし。恐怖のディスククラッシュかと思ったけど、コンセント抜いて電源入れなおしたらなんとか復活したようだ。再生に失敗した番組を再度見てみたけれど正常に再生されるし……。うーむむむむ。
.まあ、普通のHDDに交換しているので、read/writeエラーが出たら不幸な動作をするだろうな、くらいの覚悟はしてました。もうちょい様子見です。ああ、標準で300Gくらいディスクを搭載しているHDDレコーダが出ないかなあ。
.体力尽きてたので、ずっと自宅静養。……のつもりだったんだけど、ヒッキーしてるのも何なので会社に行きました(←何かが間違ってるよー)
.今日の格言:ログを心眼で見切れ!
.キャプテン翼 (TV/01年版)、#9。あっさり小学生編終了。うーん、こんなにあっさり展開するなら、回想シーンだけでもよかったよーな気がする。
.疲れたにゃ。
.だぁ!だぁ!だぁ!、#67。たまにある脇役ラヴラヴ話。しかし、なんでこんなダイゴウジガイみたいな奴が出てくるんじゃあ。しかも宇宙刑事だし。蒸着!ってカンジ。とにかく、基本的なフォーマットさえあわせてあればあとは何でもアリ、ってのが良さなのです。
.スクライド、#23。タイトルに反して前半はずーっとクーガー話。この展開は仕方が無いけど、復活してくれることを期待だ。んで後半、うわーうわー、ほぼ予想通りとはいえ、シェリスたんがそうなっちゃうなんて〜〜〜。盛り上がればヨシという話もあるが、なんか無理矢理な展開ではないでしょーか。しかしまあ、これはシェリスにとって負けではなく、偉大な勝ちであると言うしかないであろう。美しいシーンだったしね。それにしてもなあ、結局そういう運命ですかあ。ちょっちかわいそう。イチバン納得いかないのは、これで橘あすか×水守たんというセンがかなり消えてしまった点。痛い。無常ねばりすぎ。あんなにチンピラなのにぃ。
.カスミン、#9。ラヴラヴ話なのに相手がなんと長靴。長靴相手かい!これがこの作品の味わいである。なんか、それなりにイイ話になってるしなあ。話の構成がきっちり決まってるってのもあるのかもしれないけど、安定してます。
.the backstroke.
.キャプテン翼 (TV/01年版)、#6。真仁ちゃんだー、わーい。(←言いたいことはそれだけか………)
.キャプテン翼 (TV/01年版)、#7。三杉君の話はけっこう忠実っぽいねー。
.キャプテン翼 (TV/01年版)、#8。超高速展開。単体としては成立してなくて、原作のダイジェスト版になってます。それはそれでありなのかなあ。
.RAVE、#8。これといって特筆すべきものがあるわけでもないし完全にお使いシナリオなんだけど、微妙に面白い。ビミョー。
.「アイソパラメトリック」森博嗣、が届く。
.だぁ!だぁ!だぁ!、#66。ももかのライバル登場。白鳥由里は生意気で優等生なガキが今年の当たり役なのか。未夢っちは出番あんまりなかったけど、タートルネックのロングセーターを着てるのがイチバン似合っててかわぅいよねーん!(←すみませんビョーキなんです……)
.スクライド、#22。なーんかエロっちい作画だと思ったら、作画監督が木村貴宏でした。でも、メインはジグマールのおやじさんです。折角のジグマール隊長の回だったのに、お涙頂戴で終わっちゃったよぅ。カッコよく死ぬより、カッコ悪く生きていて欲しかったところ。それが似合いそうなキャラだったのになあ。劉鳳はクラスチェーンジ。橘あすかはあっさりみんなから見捨てられてるし、哀れです。哀れといえば無常矜持。茶番が終わったらそれといっしょにあなたの出番も終わりそうなんですけど……。
.カスミン、#7。あー、なんか好きだなあ。べつに何がいいというわけでもないんだけど、でも、好きな世界の切り取り方をしてるなぁ。
.カスミン、#8。不思議な地底世界。いつになったら小中脚本になるのかなーと思いきや、こういうちょっと怪奇な世界やマッドな人間が出てくる回が担当なのねん、みたいな。面白かったデス。
.某すごいところで定例の某すごい飲み会。透ちゃんイイネ!
.12月ですねー。
.会社。なんか、知らないうちにプレッシャーかけられてて大ダメージ。こういうとき、今の仕事にはつくづく向いてないなぁと感じる。やってるうちに打たれ強くなるかと思って仕事を続けてるけど、逆に、ただでさえ低いSAN値を更にガンガン削られてるよーな気がする……。うへへへへh。
.某所のクリスマス・ジャズコンサートっちゅーイベントに行ってみる。なんか、ブラジリアンなテイストがばりばりで、とてもよかったデシ。
.「これならわかるEnterpriseJavaBeans」を買って帰ってくる。これを読んだだけじゃきっとよくわかんないだろうけど、これを読まないと詳細な仕様読んでも分からないだろうな、といった基本的事項が懇切丁寧に説明されてるぽい。















