.カスミン、#3。面白い。面白いったら面白い。「学校で妖怪が引き起こすドタバタストーリー」ってのはありがちかもしれないんだけど、その中でも、ヘナモンの描かれ方とか、それに対抗するかすみんの優しさとか元気で前向きなところとか生活力ありまくりのところとか、いいよね。ハズしがちなギャグまで含めてぜんぶ可愛いぞ。同級生連中もなかなか個性的でマル。
.とりあえず新番組を1話くらいは見とこうキャンペーン開催中。
.VANDREAD the 2nd stage、#1。ええと、(以下略)
.ちっちゃな雪使いシュガー、#1。ふつーにおもろいです。
.引き続きcornelius。
.会社に行くけど、生産性がぜんぜん上がらなくて、行くだけ時間の無駄という気がしてきた。
.キャプテン翼 (TV/01年版)、#4。キャプテン翼だと思わなければそれなりに楽しく見てられるんだけどねえ。
.nyc's no lark.
.だぁ!だぁ!だぁ!、#62。この作品に時折入る、ごく普通の話。しっかし、カボ吉の態度のでかさは、あまり擁護する余地が無いよーな……。
.「わからないですぅ〜(にこっ)」で許されているミルフィーに、時折殺意を覚える昨今である(←やばい)
.CD「POINT」CORNELIUS、LaLa、花ゆめ、JavaWorld、DBMagazineを買ってくる。飛鳥ももぴーのCDが売ってなーい。密かにおんぷっち以上に期待していたというのに。しかも、まわったCD屋は全て、どれみの棚に不自然な空白が……。しまった、出遅れたか……。
.CD「POINT」CORNELIUS。すんごくイイ。(良くも悪くも)洗練されてます。
.スクライド、#17。寺田あやせ、ストレートに泣かせにきました。捻らないところがいいのかなあ。まあいいや(←ひどい)。次回、恋に殉じる(と思われる)クーガーに注目である。
.腹痛。
.キャプテン翼 (TV/01年版)、#3。キャプテン翼をリアルなサッカーアニメに直して面白くなるのかどーかは、かなり微妙である。
.ココロ図書館、#1。これを見たら、なぜかナップルテールをやりたくなってしまった。この2つの作品、無国籍無時間的ファンタジィな具象とある種の抽象性が音楽を通じて通底しているというかなんというか……(意味不明)
.というわけで、しばしの間、ナップルな時間に浸る。発売一周年記念です。
.ナップルテールって、いいよね。
.すごく面白かったり世界がよく作り込まれていたり売れていたり探求しがいがあったりシナリオが感動できたりシナリオが泣けたりシナリオがよく書けていたり声が可愛かったり萌えたりその他もろもろ、そんな出来のいいゲームなら山ほどある。それこそ、そういうゲームを遊ぶだけで一生過ごせるくらいある。でも、そうじゃなくて、足場にひっかかりがあって快適にプレイできなくてもあからさまに敵の種類が少なくてもゲームとしてはむちゃくちゃ易しすぎて手ごたえなくてもグラフィックに少しアラがあっても総プレイ時間がちょっと短くてもシステムに作りこみが足りなくても予算が少なくてもあまり売れなくても、それにしか表現できない何かがあるならば、かけがえのない一つの作品になるんだよね。ナップルテールは、そういう意味では、わたしにとって、大好きで大切なかけがえのない作品です。
.言葉で全部表現できるなら、言葉以外のものはいらないでしょう。音楽だけで全部表現できるなら音楽以外のものはいらないし、絵で全部表現できるなら絵以外のものはいらない。ちゅうことは、やっぱりゲームだけで全部表現できるわけじゃないけど、ゲームでしか表現できない表現ってのはあるんだよね。それはもう、絶対。
.んで、それらの「言葉以外の表現」を、誰かに伝えるためにどう「言葉の表現」にするのかってのは、どうしたって難しい。言葉で説明できないものなぞないっ!なんつう言説は単なる帝国主義ですが、明晰に捉えられそうな部分はできれば捉えておきたいわけで。そこのギリギリのせめぎあいも面白いところ。
.ナップルテールが結局なんだったのか、というと、総評でいうなら「フツーの人がやるならば、そこそこ良くできた古臭いアクションゲーム」にしかならない(のだろうな、たぶん)。けれど、(良くも悪くも)それを受け止められる人にとっては、異世界(というか中間世界)を開く扉なんだよね。まあ、そんなわけで、その世界の中に偶然迷い込むことが出来た人は、幸せなんでしょう、たぶん。でも、そこに何かがあるとおもって飛び込んだら何も発見できないだろーし、ここに何もないから扉を開けて外に出るんだろうし、といいつつも、何もないと思っていた場所にこそ何かがあったりするんだろうな。
.といったところで、ぐるっとナップルな世界をまわってきて、主題歌「しっぽのうた」のところまで戻ってきたみたい。歌詞を読んでみよう。それは、一つの冒険であり、そして、回帰です。
.そこからまた、サントラ「妖精図鑑」なんかを聴き始めちゃったりして。ジャケットに散らばる遊び心、あったはずの音楽、散らばる言葉のつづり違い、それは、無意味の意味で、意味の無意味。音楽も、うーん、ナップル。まどろみのなかに浸りきり。
.これも、秋という季節がいけないね。寒くなったり暑くなったりで体調はさっぱり回復しないし、だから内向的にもなるし、でも外の風景は雨が降っても晴れても気持ちがよくて内向きなココロをぐっと引き出そうとするし、そんな「中」と「外」の共犯関係がこういう心持ちを生み出してしまう。
.って、今日はちょっとおしゃべりが過ぎました。外へ外へと支離滅裂縦横無尽。三十六計逃げるに如かず。
.体調を回復させるためには、1日9時間の睡眠が必要であーる。
.唐突ですが、DCこみパです。御影すばるはイイっすね。時代はやぱし倉田雅世であるっ、という意を強くした次第ですの。しかし、たった30分でハングしやがって、噂にはきいていたがここまでとは。ぱぎゅぅ〜。
.ちゅうことで、あっさり挫折してクレタク2をやりはじめる。久々にやったが、腕は落ちてないけど上がっているわけもなくて、1-1がどうしてもクリアできん……。情けなや。
.池袋へクラシックを聴きにいってから、渋谷で本とか買ったり。その後、会社行くつもりだったけど、体力尽きたので帰ってくる。休日出勤して平日休んだらシャレにならん。
.「環 vol.7 歴史としての身体」、増補版世界史地図、クレイジータクシー2ドライバーズマニュアル、HC「狼には気をつけて[3]」遠藤淑子、「も〜っと!おジャ魔女どれみ 2002年カレンダー」、DVD「ラブひな[9]」、少女帝国11月号、を買ってくる。
.クレタク2の1-1、わかってしまえばあっさりクリアー。ああ……そんな………。でもまあ、わからなければ一生クリアーできなかっただろうし、たぶん自分でやってても永遠にわからなかっただろうことは確実である。
.夢を見る。情報としての「終末」。遠い国の核戦争。しかし、その終末は、TVで映っている光景のような、局地的な(世界の多くの人々にとって他人事だった)終末ではありえない。しかし、「いま=ここ」にある現実的な存在でもない。そんな中途半端な感覚が、夢の中のふわふわとした感覚と相まって、奇妙なリアリティを醸し出していた。
.会社。ミスがミスを呼ぶネガティブ・スパイラール。うまくいかないときってのはそもそも、「うまくいかないとき」よりもずっと前の時点で根本的な失敗をしているわけで………。
.ぐったり。食えないと体力ガンガン落ちるね。食わなきゃいかん。
.基礎文献:中村哲講演「孤立のアフガン」
.カスミン、#2。いやー、いいじゃないですか!!!すばらしい。こういう何の変哲も無い日常ファンタジィをダンゼン愛します。かすみん可愛いしね。それに、脇役が光る。蘭子の傍若無人さもいいし、ヘナモン連中のポトポット、デジガメ、あらいさんのそれぞれ個性的な性格というか機能というか。こういう脇役のチンピラ連中がほのぼのしていて良いです。ポトポットのお茶目っぷりもいいが、あらいさんのあさって方向のファンキーさもナイス。ETV土曜日18時30分、カスミンを見るしかないですぜ。(地道な布教活動)
.ゆーうつな雨の日。
.真昼の淡い微熱。
....
.控えめに言って、もううんざり。
.巫女の一日体験………はいいとして、なぜその記事の中に「実は、巫女はパソコンゲームなどのキャラクターにもなっていて、その装束は一部の男性に熱狂的な人気を誇る」という一節を入れなければならなかったのか理解に苦しむ………わけではないが、それでいいのか。
.まあ、確かに、どっちかっていえば菜織だよなフツー(←そういう問題ではない)
.スクライド、#16。劉鳳の評価急上昇中。うーん、イイ奴じゃあないですか。シェリスの出番も多くてよかったよかった。しかし、なんか最近出るたびにボコられてるよーなー。こういう展開は誰の趣味ですか。今回でてきたマッドスクリプターな奴は、どこまでいっても二流のアルター使いだのう。もう片方の奴も、なんつーか、ザコっぽー。アルターが「理想の女の子を作る」ってのは、ある意味すごいが。トップが無常矜持みたいなどうでもいい奴だと、部下まで全部駄目人間になるんですかね。だいたいにおいて劉鳳の場合、シェリス、水守、かなみたんという超強力トリオが取り巻きにいるわけで(事実誤認)、どうでもいい十把一絡げなキャラクターになんぞなびくかっつーの。それにしても、瓜核のカッコよさは今期一番意外な展開である。瓜核、クーガーあたりががんばってるから面白くなってるよな。あのあたりが普通の脇役だったころは、主人公2人ばっかり動いていていまいち面白みに欠けていたけど、最近はなかなかスバラシイと思うのである。うむ。カズマは延々と下降中。このタイミングで、あのお方が分かりきった再登場をしましたが、これが再浮上のきっかけになるか。まあ、かなみたん×劉鳳は既定路線だから、復活してもしなくてもいいけどね(ひどい)
.結論:やっぱりシェリスでしょう!(←違うだろ、かなみたんだろ!)(←それも違う……)
.アニメがたまる一方。なんとか消化したいけど……。来月は、たまったアニメを見て暮らすか……。
.なんだか どうにも 絶不調。ストレス対策のため、睡眠時間を増量中。寝不足になるとイライラするのでイカンです。
.定時に逃亡。花ゆめ、別花、LaLaDX、メロディ、アニメージュ、NewType、KCN「夢見なサイキック![1]」水上航、KCN「B−ウォンテッド[5]」えぬえけい、RMC「ペンギン☆ブラザーズ[3]」椎名あゆみ、HC「彼氏彼女の事情[12]」津田雅美、HC「とらわれの身の上[4]」樋野まつり、CD「チャンス・トライアングルセッション vocal album - DIVA」、を買ってくる。
.しかし、5軒本屋まわって「少女帝国」が見つからないとは、どういうことでぃ。
.だぁ!だぁ!だぁ!、#61。なんか今回は、まあ面白いといえば面白いんだが「だぁ!だぁ!だぁ!」というカンジではないなぁ。と思っていたのだが、案の定、脚本が荒川稔久さんだった。この人が脚本を書くと違和感バリバリ、というあたり、この作品がベタな少女アニメではない証拠であろうか。演出も作画も、あまりこの作品のスタンダードではない印象だけど、これはこれで、というカンジ。絵コンテ・演出の井硲清高さんの名前は、記憶しておく価値アリかな。と思ったら、ポケモン劇場版2の監督さんなんですね。なーるほど。
.祝!ギャラクシーエンジェルTVアニメ化決定!特典も応募したけど、当選するでしょーか。ドキドキ。
.時代は再びスクルドに微笑んでいるような気がする(気のせい)
.
日記状無意識開設だいたい三周年記念プレゼント:うっかり寝ぼけて「批評空間 第III期 vol.1」を2冊買ってしまったので、抽選で1名さまにプレゼント致します。応募期限:てきとー。応募方法:lapis@dameda.netまでメールください。当選者にのみ、折り返しご連絡いたします。締め切りました。.とかいって、だれも応募者いなかったりして(ありがち)
.キャプテン翼 (TV/01年版)、#2。ちゃんと対抗戦はあるっぽい。原作はちゃんとトレースするのかな。リアル志向になるのはいいけど、キャプ翼らしい「熱さ」はなくしてほしくないなあと思っていたり。だって、たとえば、キャプ翼でゴールネットが破れなかったりしたら、かえって興ざめじゃないですか〜〜。
.来月は極貧決定。あーうー。
.「チャイルディスクがこの秋から変わります!」だって。10月24日には記念コンピ「reset」が出るみたい。収録曲ぜーんぶが楽しみだけど、なんといってもslowly minute.さんの新曲が一番楽しみなのであります。
.「気持ち良い解決がある」ということ自体が幻想だ。
.今年の しし座流星群は11月18日深夜あたりがピークのようなので、19日に有給休暇をとって、18日夕方からどこかに観測に出かけようかなぁ。
.だぁ!だぁ!だぁ!、#60。超典型的メガネっ娘登場。でも、メガネっ娘属性がないのでパス。どうでもいいけど、男の子が少女まんが読んじゃだめですかぁぁぁ!(←もう「男の子」という年齢でもないやろ………)
.スクライド、#15。かなみ×劉鳳がいいんでない?双方かなり幸せそうだし。登場しているキャラ中で一番幸せなく見合わせかもしれんぞ。カズマ君は果てしなく沈没中。ストレイト・クーガーは今後一番の鍵となりそうです。ジグマール隊長に貸しを作ってるし。隊長の復活はまーだーかー。最後のシェリスたんの表情はグッド。
.会社。働いて仕事が減るどころか、かえって増えてるし。トホホ……。無能なワタシが悪いんです。
.音楽を聴いて静かに過ごす。
.since then./ian pooleyのcloud patternsを聴く。心が遠くに投げ出される。bay of plentyも、いいな。
.昼過ぎまで惰眠を貪る。
.ぱっきゅるーん♪
.会社。やる気でねぇ。どうしようもねぇ。
.Jamiroquaiの日。A funk odysseyは、緻密でかつ広大な空間を感じさせる部分が、強烈に2枚目(The return of the space cowboy)を感じさせる。とにかく名盤。ライブも来年1月に決まったみたいだし、行きたいなーん。
.raspberry vol.2、「天からトルテ[13]」近藤るるる、「ココロ図書館[1]」高木信孝、CD「Noir Original Sound Track II」、を買ってくる。
.夜は、fumica.com定例(?)オフ会。おおいしさんあらわるー、とか、小笠原とか、いろいろいろいろ。おおいしさんとkitaさんからおみやげもらっちゃったー。ありがとうございますぅ。
.feel so good, feel so good.
.狗狼伝承の総集編が届く。「懐かしの名場面」に出られたので嬉しかった。後半3ターン、仕事がすんごく忙しくならなければ、もうちょっと結末に力添え出来ただろうなぁ。それがちょっと残念です。(結局、パラダイストリガーはリタイアしちゃったし……)
.カスミン、#1。個人的には、今期一番の期待作。第一話は、「両親の都合で、おばけいっぱいのお屋敷に居候することになってしまった春野カスミ。なかなか上手くやっていくのは大変そうだけど……」という、至極まっとうなストーリィ。イントロダクションの「頼りない親と、しっかりモノの娘」というのは、よくある構図です。しかしながら、カスミの、しっかりとした意思を感じさせるきびきびとした元気いっぱいの動きと、くるくる変わる豊かな表情、水橋かおりさんの芯の強さを感じさせる声の演技が、この導入部を非凡なものにしています。たぶん。そして、お屋敷に行ってドタバタがはじまるわけですが、周辺をとりまく謎の森といい、お屋敷の奇想天外な作りといい、なにかこう、非常にワクワクとさせるものがあります。「ああ、こんな家、こんな街に住んでみたいな」って思えるもんね。この、仕掛けいっぱいのおもちゃ箱を覗きこむような「ワクワク感」が、少年少女向け作品を作る上での、最重要ポイントであると言えましょう。それぞれ変わったクセを感じさせるヘナモンたちのリアクションも楽しいです。今時珍しい、本当にほっとする作品です。というわけで、NHK教育の土曜6時半は今後、要チェックですよん。
.どうでもいいけど、OPの着ぐるみ(?)カスミがヨイです。着ぐるみキャラファンはチェックせよ。
.戦争がはじまった。
.寝冷えしてしまったため、強い腹痛。困る。
.祭=際=災=砕=彩=差異。
.違和感の周りをぐるぐるとまわっている。
.雨が降っているので、休出やめて残業でなんとかしようかな、みたいな……。なんとかなればいいんだが。
.某後輩ズ来襲。
.X (TV)、#1。単体の作品としては成立してないが、グッズと考えればまあまあか。譲刃ちゃんはオッケーだが小鳥ちゃんはあんまり可愛くなーい。
.キャプテン翼 (TV/01年版)、#1。キャプテン翼のキャラクターを使った、キャプテン翼とは異なる作品。これだけ変えるなら、わざわざ「キャプテン翼」じゃなくてもいいのでわ。
.微熱。風邪ひいた(悲)明日までに治さないとね。体力的な余裕が全くないので、どこでどれくらい体力を消費してどこで回復するか、事前に、綿密に計算しとかないといかんのです。
.今の時代はEJB?いや、SOAP?それとも、UDDI?………違う。違います。時代は、今こそ、水橋かおりんを呼んでいるッ!そうは思わないかね、同志?
.資源を有効に使いましょう。
.昼間から酒飲んで爆睡したり。駄目駄目にゅ。
.某後輩来襲。頼んでおいた「魂狩 The comlete bible」を入手。小麦ちゃんに大変偏った内容だが、結構充実していた。でもでも、フリッカーの皆さんがほとんど出てこないのが残念であ〜る。
.「ギャラクシーエンジェル」のDVDを見るために、Victorの安めのDVDプレイヤーを買ってくる。
.しかし、ほぼ完全に飽和状態に達していた部屋にDVDプレイヤーを加えた為、辛くも保たれていた部屋の均衡がドミノ倒し状に崩壊。押し入れの奥深くまで巻き込んだ整理整頓戦争に突入。引越し時に深く考えず箱詰めし押し入れに葬り去ったゴミ同然の荷物が部屋に流出し、終わりの無い戦いを強いられるハメに。n袋分(n>2)のゴミを排出した末に、戦いは休戦状態へと移行したのだが、そのきっかけは、どうでもいい雑誌付録の中になぜか埋もれていた、篤見唯子さんの古い同人誌群であった。篤見さんの描くルリルリは超超超良いっス(←掃除中に読むなよ……)。
.だるい。だるるるるぅ。八方塞がりだよーん。でも、事態が好転するまで、このどうしようもない局面で粘るしかない。ねばねば。
.人を憎んで罪を憎まず、ってことが多すぎる。
.CD「雨あがり」松下萌子、を買ってくる。付属ステッカーのみさきちが、すーんごくラヴリィでっす。CD-EXTRAでプロモのmpgファイルがついてくるのは面白いけど、プロモ自体の出来は……。LDカラオケ向けの映像って感じであろうか。ううむ。
.今んとこ一発ネタみたい:piffleprincess
.飛行機が空中で爆発してもそれほど驚かなくなっている。なにかが壊れている。
.スクライド、#14。橘あすか&水守は、似たもの同士とゆーか。これにストレイト・クーガーが絡むと面白いが、二人だけじゃ面白みがなさすぎというか、ないところがそれはそれで面白いというか。シェリス&瓜核、かなみ&劉鳳、それぞれなかなか面白い組み合わせ。瓜核が単純にイイ奴だったのは意外である。このままシェリス×瓜核というのは………だめか。かなみ&劉鳳は、実は一番幸せになれそうでなれなさそうな脱臼カップル(はまってそうではまってない)。ジグマールたいちょー、余裕が無いほうが面白いけど、新登場の無常矜持があんまりにも雑魚っぽいので、すぐ復活しそうである。というか、復活してくれなきゃイヤーん。主人公二人組は雌伏の時ですか。というわけで、結論。「いよいよ田村ゆかり&倉田雅世の時代が来た来た来たっ!」(←そうか?)
.小中千昭さんのサイトで大注目の新番組「カスミン」を発見!!ていうか、今期一番の注目作かも!!馬越さんキャラデだぜ!!可愛い!!可愛いすぎ!!しかも主人公、春野カスミのCVは水橋かおりさんだ!!いやー、水橋さんこれで大ブレイクするんじゃないの!?というか、する!!決定!!
.メモ:てぃーえーグループ本部。便利。
.だぁ!だぁ!だぁ!、#59。毎回毎回未夢っちがステキである。名塚さんステキすぎ。千葉さんは、どれみよりワンニャーのほうがハマり役なのか、最近何に出ていてもワンニャーにしか聞こえなくなっているぞ。ワンニャーが欲しい〜、家に欲しい〜。
.基礎文献:スッパマイクロパンチョップ・インタビュー。
.「トランスクリティーク」に関連して:再びマルクスの可能性の中心を問う
.健康診断の結果、肺がそれなりに痛んでるよーな所見が出る。喘息患者の経年劣化みたいなよーなもんらしくて、こればっかりはもうしかたないんだけど、ちょっと憂鬱。
.シアワセソウのオコジョさん、#1。西園さんの微妙にスベった脚本がバッチリはまった脱力系動物コメディ。しかし。しかしである。原作ファンにはどうしても不満が残る。それは、ウ〜ノ作品には不可欠の要素であるところの抜き難い貧乏臭さが微塵も無いのである。原作と各シーンを比較すれば明白だが、それはもう、どこを探してもその痕跡すら消し去られている。これでは、宇野作品のアニメ化といえるだろうか!?(いや別にどうでもいいです)。昔からのファンとしては、ウ〜ノ先生には心底、アニメ化でがっぽり儲けて幸せになってもらいたいです(と真剣に読者に思わせるだけの作者の気迫が、懐かしく思い出されます)。
.CD「おジャ魔女どれみ キャラクター・ミニアルバムシリーズ[1] 春風どれみ」。『「ス」のつく恋人』は、悪くないけど、「アイスクリームチャイルド」をゼンゼン越えてない。どれみを演出するなら、もっと千葉さん自身のセンスに任せても良かったのではないか。他の2曲は、あいかわらず、バンダイミュージックから出てたもののリサイクル。絶版になってるのは確かだが、もっと素直に再版してくださーい。
.CD「おジャ魔女どれみ キャラクター・ミニアルバムシリーズ[2] 瀬川おんぷ」。やはりおんぷっちは良い。というか、良すぎる。全面降伏。とにかく「WE CAN DO」はステキです。というか、おんぷっちが歌うものはすべて良いと既に決定しております。「どれみのすいーとそんぐABC」も、全員集合版より100000倍くらい好きだッ!!!明日はおんぷっち記念日なので、初心に帰って、おんぷっちを大プッシュしたい。
.早起きして、武蔵工大世田谷キャンパスに坂本真綾ライブのチケットを買いに行くが、ちょっと遅かったせいで買えず。しかし、1000枚も発売されたというのに、なぜ発売開始前に既に売り切れ状態ですか………。坂本真綾の人気、おそるべし。
.やる気グングン減少中。もーいーやーどーでもー。
.ステンシル、「ちょびっツ[3]」CLAMP、「イルカと私が歩く街」、それと、買い忘れていたMdNを買って帰ってくる。
.「環 vol.6」は、冒頭の2つの特別寄稿論文がえらくタイムリーである。アメリカ合衆国のヘゲモニーにまつわる諸問題と、イスラームの国家観。この2点に関しては、是非とも押さえておきたい。その後、「批評空間III-1」を数編。前に比べると「批評」というポジションが明確化されたと感じる。
.「トランスクリティーク」を読み始める。
.エンジェリックレイヤー、#26。若干無理矢理ではあったが、それなりにすっきりまとまったエンディング。ぐっどぐっど。今回は鳩子ちゃんが、「主人公は小林鳩子だったということかッ………」と言わずにいられない大活躍でした。いや、イロイロなイミで。
.N505にWindows2000を入れる。N505の場合、Windows98ではほとんど使い物にならない状態(リソース不足による不安定性、サスペンドにかかる時間など)だったので、クライアントとしてもLinuxを使っていたのだが、自宅サーバも立てたことだしWindows2000は割と安定してるしデジカメのUSBインタフェースはLinuxから使えないし、というわけで、浮気してみました。悪くないです。















