.今日もustreamで、The Roomからのジャムセッション生中継を視聴。昼間は、ustreamでらの字のひとが新幹線車窓のリアルタイム中継してたり、もはや誰でも何処でもリアルタイム配信が出来る時代なんだな。ustream、ニコ生、stickamといった配信プラットフォームはもう既に相当完成度が高い。あとはこれをコミュニケーションツールのどこにどう埋め込んでいくか、なのか。そして、Twitterからustreamのライブに誘導する、ってのは恐ろしいことにかなりうまく機能しているように見える……。いまのままじゃスケールしないだろうけどなあ。配信ではなく、メタ情報の拡散のほうがスケールしない。
.本日の一曲:「満月のセンシビリティー」田村ゆかり
.bambooさんがustreamで、グミックスでカブトムシと幼虫作成の突発ライブをはじめた。これがベラボーに面白くてたまげた。面白い人なら、単にグミを作っているだけでこれだけ面白い。ustreamすげえな。
.本日の一曲:「バカ・ゴー・ホーム」milktub。上のを見たキッカケがそもそも、今日milktubを聴いてたからなのだった。
.なんでおれは「そらのおとしもの」のキャラソンを買っているのだろう…。
SCD「れでぃ×ばと! キャラソン + ミニドラマ Vol.1」中原麻衣+川澄綾子
SCD「ちゅーぶら!! キャラクターソングマキシ[1]」葉山奈由(茅原実里)
SCD「ちゅーぶら!! キャラクターソングマキシ[2]」神宮寺弥子(寿美菜子)
SCD「ちゅーぶら!! キャラクターソングマキシ[3]」白石遥(矢作紗友里)
SCD「ちゅーぶら!! キャラクターソングマキシ[4]」天原清乃(日笠陽子)
SCD「笑うかどにはパンパンパン!」ゆの(阿澄佳奈)
SCD「クイーンズブレイド 流浪の戦士 キャラクターソング+ショートドラマ エリナVer.」水橋かおり
CD「そらのおとしもの キャラクターソングアルバム」Various Artists
CD「CANAAN DJCD 上海飯店で会いましょう 第弐巻」
CD「けんぷファー ドラマCD」
「バカとテストと召喚獣[4]」井上 堅二
「バカとテストと召喚獣[5]」井上 堅二
「バカとテストと召喚獣[6]」井上 堅二
「バカとテストと召喚獣[6.5]」井上 堅二
「バカとテストと召喚獣[7]」井上 堅二
「とある魔術の禁書目録[20]」鎌池 和馬
「れでぃ×ばと![11]」上月 司
「天然あるみにゅーむ![2]」こむそう
「明日のよいち![12]」みなもと 悠
「夏のかけら」天乃 忍
「ちょっと江戸まで[3]」津田 雅美
「図書館戦争LOVE&WAR[5]」弓きいろ
.「美佳子@ぱよぱよ」公録@町屋ムーブホール。2010年2回目のぱよ公録は、下田麻美さんがゲスト。トークを聴いたことはほとんどなかったんだけど、昨日の下田麻美さん&狩野茉莉さんのユニット、エレメンツの解散ライブにみったんがゲストで出ていてその流れだったこともあって、ばっちり息があったトークが素敵でした。ある意味、下田麻美は小林ゆう系というか、丁寧すぎて逆に面白いタイプだが小林ゆうほど破壊的ではなく安心して見ていられるのもマル。冷静に考えると何がそんなに面白いんだという小ネタが、なぜか町屋ではどれもこれも爆笑ネタになってしまう不思議、まさに笑いのリアリティディストーションフィールド町屋ムーブホール。美佳子@ぱよぱよの公開録音なのであった。
.本日の一曲:「conviccio'n Genuina (transparencia 90%)」LisM
.なんでこう週末になると天気が悪くなるかね。まあ、音楽を聴いているとあっというまに時間が過ぎ去っているわけだが。
.本日の一曲:「七色みちしるべ」戸松遥。どんだけとまっちゃん好きなんだと。今回アルバムに新しく収録された6曲は、どれも「naissance」のときに感じた可能性の素直な延長線上にあって喜ばしい。
.まる2週間放置するとさすがに大変な積みビデオ消化。
.とある科学の超電磁砲、#21。なかたがい編。まあ、常識的に考えりゃあからさまに怪しいのは衿衣なわけで、黒子も悪くはないし、初春は初春で友達に思い入れ過ぎて防衛的になりすぎだし、青春の1ページ!衿衣が一人の人間ではなく本筋に翻弄されるだけのキャラになってるのがちょっとカワイソス。
.とある科学の超電磁砲、#22。木山再登場編。カエル顔も登場して、この流れだと木山わりとどこにでも顔が出せるカンジだよね。正式な歴史がこっちになると木山いろんなところで使えていいなあ。それにしても、美琴あれだけ木山のインナースペースをのぞき見したのに結局木山信用してなくて木山涙目。さすがにちょっとあわれになりました!ティレスティーナのほうがどうみても悪役顔です!話はビミョウにアイテムの人たちのエピソードにつながってきましたね。てっきり風斬&ビリビリ方面だけかと思ってたので、ちょっと意外。こういうのも禁書目録シリーズのおいしいところ。
.バカとテストと召喚獣、#8。エヴァパロ編。召喚サーバを攻撃されて異常事態発生、それに立ち向かうFクラス。どう考えてもムリがありすぎる設定ですが、閉ざされたサーバを攻撃するために単独潜入、盛り上がるシチュエーションです!ダンジョン探索部分はだいぶローコスト演出でしたが……。まあエヴァパロはそこそこルールに則っていればそれなりにちゃんとしているように見えるのでこれはこれで。
.バカとテストと召喚獣、#9。お姉さん来襲編。いやー、井上喜久子お姉ちゃんの破壊力たるや。ラジオではあんなしゃべりだし、最近ボケキャラばっかり聴いてたからかもしれませんが、久々のこのタイプのお姉さんしゃべりの破壊力がハンパなかったです。一時代を築いただけはあるというかなんというか。これで小学生高学年の娘さんを持つお母様なわけですが、PTAに何か言われるんじゃないかと他人事ながら心配にならざるを得ない。笑。それくらいなんかこうすごいインパクトがありました。
.れでぃ×ばと、#8。セルニアのターン。実家訪問編。原作では親父さんがわりと出番多かったんだけど、そのへんは大幅カット。細かいやりとりも省力モードで。まあでも大事なところはだいたい入っていて気合いも入っていてオッケー!折り目正しいお嬢様!いいと思います!アリだと思います!
.れでぃ×ばと、#9。朋美のターン。デート編。前回のセルニアの行動を受けて、自分の気持ちを確かめる朋美の行動。まあ、ラストシーンに持っていくまでの流れで、自分は相手のことをどうでもいいと思っているんだと思い込もうとしている朋美も愛らしいというかなんというか。腹黒同級生!いいと思います!アリだと思います!というか、超電磁砲の枠内でBlu-rayのCMが流れてたわけですが、なんかAT-Xのいまいち画質だとどうでもいいと思ってたのに再考させられるくらいには画質が良かったです。画質が違うだけであんなにも輝いて見えるとは!(気のせい)
.デュラララ!!、#8。セルティのターン再び編。セルティと新羅の間のわかり合ってるようで曖昧なしかし強いつながりを描く。新羅の飄々とした中に見える臆病さといい、セルティの不安げな様子といい、丁寧に描かれていてスバラシイ。沢城たんの演技も、本来はしゃべらないキャラだから置き所が難しいけど、絵の演技では限界があるところをうまく代替できている表現なんじゃないかなと。
.デュラララ!!、#9。姉の歪んだ愛編。いままでエキセントリックに見えて実は内面的には常識的、という人が多かったが、波江さんは折原並みにどうしようもないキャラだなオイ。折原の歪んだところもストレートに描かれていて面白かった。それにしても帝人も際限ないお人好しっぷりで、主人公でなければあっというまに命を落としてるタイプだね!
.おまもりひまり、#8。くえす直接対決・デレキタ編。傷付いた緋鞠のために、くえすのホームグラウンドへ乗り込む優人……なわけですが、こいつも実に無神経キャラなので、周りはキホンテキにいつヤンデレ化しても不思議じゃないですよと。で、くえすも案の定……と思いきや普通にツンデレでした。あまりの優人のダメキャラっぷりにCVつながりで某伊藤誠クンのイメージがだぶって仕方がありませんでしたが気のせいですね。松岡由貴の破壊力に負けました。といいつつ、本来は凛子の話だったような気もします。
.おまもりひまり、#9。真の敵キタ編。中盤で好き放題活動していたちあきんぐが復活。エロコメリリーフ的な存在に成り下がってました!まあ、ちあきんぐらしくていいかもしれません。一方、真の敵さんが静水久とモロキャラかぶり!これは血を見ずに終わらない展開です!もっともキャラかぶりの場合、キャラは死なずたた消え去るのみ感もないではない。
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